o0960058014187376579
2020年11月26日(木)放送、日本テレビ系・密着取材24年目「大家族石田さんチ」2020末っ子が結婚宣言で大騒ぎSP!!
19時00分~20時54分



大家族ドキュメント番組「石田さんチの大家族」2020年が今夜放送。





今回は、壮絶な反抗期だったあの末っ子の隼司の結婚宣言特集。
24歳の覚悟に胸熱くなるお父ちゃんとお母ちゃん。これまで明かすことのなかった、共に反抗期を戦う親子の姿を知れば、きっと皆さんにも分かっていただけるはず。世の中は未だ深刻な事態に。






コロナウイルスで大変な中、石田家の現在は、お母さんとみさこさんの介護。 お父さんと長女の家の様子、隼司くんはちょくちょく家に帰ってきてその時にお金を置いていくという。他の兄弟たちも親孝行たくさんしていい子に育っているのだが、ネットでは石田さんちの次女・芽衣子さんの障害疑惑、次男の離婚説が出回っている。




今回は、石田さんちの大家族の現在についてまとめてみた。









■目次

石田さんちの大家族2020放送内容
石田さんちの家族構成
石田さんの次男・和寛の離婚
石田さんち次女・芽衣子は障害?

石田さんちの大家族2020放送内容



o0960058014187376579



石田さんちの大家族とは、日本テレビ系列が1997年から不定期に22年放送しているドキュメンタリーの特別番組。茨城県常総市に居住する大人数家族の石田晃さん一家、家族構成は、夫妻と妻方祖母、長女、長男、次女、次男、三男、四男、五男、六男、七男の12人の大家族の日常が放送されている。




放送内容



定年して第二の人生奮闘中のお父ちゃん・晃さんは、軒並み仕事キャンセルで収入激減。
さらに一歩も出歩かない日々が続き、精神的ダメージが大きい様子。 一方のお母ちゃん・千恵子さんは、認知症を患うみさ子ばあちゃんを特別養護老人ホームに預けているため「独りだから気楽よ」と比較的ポジティブ。



しかし、目下の悩みは2年前にお母ちゃんの元に来た愛犬の凛ちゃん。
とにかく元気が良過ぎて、よその犬や他人に迷惑をかけないかと心配だ。そこで近所のしつけ教室に通うことに。お母ちゃん、今度は“犬”育て開始で忙しい。


一方、長男・孝之くんは、今年も両親の間で見事に「子は鎹」の役目を全う中。兄弟からのまさかまさかな相談にも、大家族の長男としてしっかり受け止め奮闘する。


六男・有志くんは、ダイソンの実演販売員として全国のデパートを飛び回っていたが、実店舗はさぞかし厳しい…かと思いきや、まさかまさかのチャンスが。


五男・元基くんは、昨年秋に2回目の転職を決め、キャリアも年収もアップ。購入したてのマンションで充実のリモートワーク中。


四男・智広くんは、相変わらず製鉄マンとして堅実な人生。独身貴族と称し、家族への出費に気持ちよく応えてきたが、ここにきて結婚をあきらめ、本格的に家族に身を捧げる決心を…?



次女・芽衣子さんは、今年も非正規社員として働いている。
年収は300万円。30代後半の正念場だ。


そして一番のお騒がせ、末っ子・隼司くんは、3年間勤めた美容師をやめ、今も東京で暮らしている。いつまでも両親に心配ばかりさせていた隼司くんだったが、今一番頻繁に両親の元を訪れているのも彼。そして毎回お母ちゃんにお小遣いを渡す孝行息子に成長した。そんな隼司くん、なにやら行動がおかしい。そこには、誰もが驚くまさかまさかの事情があった…。


市井の人々のありのままを切り取り続けて23年。
今回は、コロナ禍では初めてリモート取材の経験もした。だが、どんな世界になろうとも、変わらないのは「家族の絆」の尊さだった。




公式サイト



目次にもどる

石田さんちの家族構成



石田さんち芽衣子障害 (2)



父親で一家の主・晃(あきら)
1954年3月19日生まれ
外資系化粧品会社ロレアルの元営業部長で、定年退職を1年間伸ばし、契約社員として務めてたが、2016年に退社。


退社後は再就職を目指していたところ、突然脳梗塞に襲われ、入院。退院後、しばらく療養生活を送りながら、千葉の美容室チェーンで経営などをアドバイスする「顧問」として再就職。水害で被害にあった実家も新築し、母ちゃんとも別居生活を送る第二の人生をスタートさせたが、突然の解雇になった。




母親・千恵子(ちえこ)
1954年3月14日生まれ
限られた家計でやりくりし、子供たち全員高校卒業させた大家族の肝っ玉母さん。
末っ子・隼司くんの壮絶な反抗期で手を焼いたが隼司くんも社会人となり、親としての役目を終えた。今後は、実母の認知症介護に専念。そんなときに、父ちゃんの再就職を機に、別居生活がスタートさせた。




長女・奈緒子(なおこ)
1979年11月4日生まれ
栄養専門学校卒業後はドコモショップ店員として勤務。 その後、ネスレの工場に転職。近年テレビに姿を見せていない。父ちゃん曰く、その理由としては交際している彼氏と同棲中のためで、関係が悪化しないようにしている模様。ちなみにまだ結婚したという報告はされていない。




長男・孝之(たかゆき)
1981年5月31日生まれ
IT企業にシステムエンジニアとして勤務。
石田さんちの父ちゃんを助ける重要中心人物。既婚者で妻・洋子さんと娘・穂華ちゃんがいる。鬼怒川決壊の実家が水害にあった際に、父ちゃんの代わりに家族のために長男としてサポートした。両親の夫婦関係悪化している状況に板挟みの状態ながら、長男としてパイプ役を務めている。



次女・芽衣子(めいこ)
1982年12月28日生まれ
市役所の臨時職員として勤務。
父ちゃんと一緒に実家に暮らしで、結婚願望がまったくない模様。新築した家でも芽衣子さんは同居してままで、これまでに浮いた話は一切ない。





次男・和寛(かずひろ)
1984年1日17生まれ 高校卒業後、自衛隊に入隊。
婿入り結婚し2児の父。実家にほとんど帰らないのと、仕事柄かテレビ出演は控えている。





三男・光央(みつお)
1986年4月26日生まれ
専門学校卒業後、カメラマンを目指し製作会社に入社するが退社。その後、仕事もつかず、無職のまま、現在では行方不明の状態となっている。しかし、父ちゃんたちは心配はしていないようなので、居場所は把握している模様。





四男・智広(ちひろ)
1988年1月25日生まれ
鉄工所勤務。 パソコンとパチンコが趣味。 一人暮らしをしていたが、鬼怒川決壊で家族の避難所として、住まいを提供。現在、彼女と交際中のようだ。愛されるキャラクターで、実は石田家で一番ファンが多い。





五男・元基(もとき)
1991年2月1日生まれ
大学院卒業後、IT企業へ就職。 しかし、仕事に馴染めず、入社してすぐに辞めたいとこぼしていた。現在はマンションでルームシェアを六男・有志さんと仲良く共同生活していたが、現在は一人暮らし。




六男・有志(ゆうじ)
1993年1月11日生まれ
長く取材拒否の状態が続いていたが、美容師になってからはテレビ出演を再開。
美容室に勤務し、アシスタントの修業を終え、一人前になるカットデビューを果たす。仲が悪かった七男の隼司くんとは、同じ美容師を目指していることから和解。現在は美容師として、夢であるお店を持つため、日々精進している。五男・元基さんと一緒にルームシェアをしていたが、性格が真逆な二人はちょっとしたことで揉めしまうことが多いため、それぞれ独立。現在は、自身の美容室を持つために、日々精進している。




七男・隼司(しゅんじ)
1996年1月20日生まれ
美容師専門学校卒業後、世田谷の美容院に就職し、現在は一人暮らし。
ようやく大家族から離れることができた喜びもつかの間、「社会の辛さ」が身に染みていた。朝は6時に起きて出勤し練習、先輩に厳しく指導され、居残りシャンプー練習で帰りは22時過ぎ。美容師になるための厳しい修業していたのだが、美容師を目指すことをあきらめてしまう。現在は違う職種についている。






目次にもどる

石田さんの次男・和寛の離婚



石田さんち芽衣子障害




ネット上では、石田さんちの大家族の次男・和寛が離婚したのではないか?という噂が出回っている。




結論から言うと、「次男が離婚した」という情報はテレビでは放送されていない。

なぜこんな噂がでたのか?というと、2018年の放送で、「石田さんちがついに離婚!?」という予告動画あり、放送内で次男の和寛の自衛隊姿のシーンが流られたことで、それが混同し「次男・和寛が離婚したのではないか?」となってしまったようだ。




なので、石田さんちの大家族の子供たちは、現在まで誰も離婚はしていない。
次男はもともと自由な人で、親に内緒に結婚しちゃったそうだ。しかも、子供(初孫)も石田さんちの大家族の中で、最初に産まれている(初孫は長男の子供ではない)



そういった自由奔放な性格のせいか、家族と音信不通になっていた時期もあった。
でも、その後に和解して、奥さんや子供の出演は無かったけど、自衛隊で働く姿が放送されていた。テレビ出演をしなくなった理由は不明だが、家庭に問題があると言うか、次男は奥さんのゆうさんの方に婿養子に入られているので、あまり出られないのではないのかもしれない。



次男の子供達は、お父ちゃんとお母ちゃんからしたら外孫になるわけだし、自分の家庭をさらすことはリスクがあり、勇気がいる事なので、出演をしなくなったのかもしれない。







目次にもどる

石田さんち次女・芽衣子は障害?





石田さんち芽衣子障害 (4)

石田さんちをネットで検索すると「石田さんち 芽衣子障害」という検索サジェストが出演する。


石田さんちの次女・芽衣子は、結婚以前に彼氏の影すら今まで触れられてこなかった。

実家暮らしの女性なので、多少は家事の手伝いをしたりするかと思いきや、一切行わず、市役所の臨時職員で働いているとはいえ、一切動かない彼女に対して、ネットでは批判する声があった。

石田さんち芽衣子障害 (3)


また、役所で臨時職員として働く人には障害がある者も多い。
公務員(または臨時職員)には、障害者雇用が定められているので、芽衣子さんも障害者なのではないか?と噂になったようだ。



結論から言うと、芽衣子さんが障害という情報は、テレビで放送されたわけではなく、あくまでもネットの噂どまり。




企業には障害者雇用の義務があり、特に大企業では社会的責任を果たすためにも、積極的に障害者雇用をしているところもある。


ユニクロなどは1店舗に一人以上は、確実に知的障害者が働いている。

他の大多数の企業は障害者にターゲットを絞って採用活動などしない。助成金貰うのも手続きが大変なので、わざわざ申請しない会社もあるぐらい。



ここからは管理人の考えだが、企業は障害者に興味はない。
興味があるのは仕事ができるかどうか。逆に言えば、仕事さえ出来れば障害があっても構わないところはいくらでもある。しかし、役所は、障碍者雇用は厚生労働省で規制されているので、好い意味では守られているものの、一般人の無理解で嫌な思いや衝突を避けるために、臨時職員として雇用し、外部との接触を避けている。当然一般人はそこには入れない。


非常に恵めれていて、一般人がうらやむほど。
悠々自適に見える芽衣子さんが視聴者には、障害者にみえてしまったのかもしれない。





スポンサーサイト