小室圭 母 洋菓子店 どこか (3)
眞子様と小室圭さんの婚約延期について、秋篠宮さまが結婚を認める考えを発表したことで、ネットが騒然となっている。



小室圭さんは職歴なしでアルバイトして、法学部卒業でもないのに、米国の名門私立大学で特待生の超厚遇。生活費は弁護士事務所援助。費用は約3000万円など皇室に援助してもらっている。内定者にすぎないのに、自分を「フィアンセ」と称しアピールし、親子の警備費用まで国費から支出され続けている。




たしかに眞子様の婚約者であれば、身辺警護は必要だとしても、我々はそれを見てかなり不平等だと感じるのは当然であり、特権乱用や越権行為と感じとる人も多い。



小室圭という人物が経歴からして国民の信用に足らないことから、より拍車がかかり、この結婚を期に秋篠宮家の信用性が激減する可能性が高い。





今回は、小室圭さんの素性や母が再就職した洋菓子店どこかなど、ネットの情報をまとめてみた。



■目次

小室圭と眞子様の婚約内定
小室圭の母の借金問題
小室圭の母が務める洋菓子店はどこか

小室圭と眞子様の婚約内定





記事内容



秋篠宮家の長女眞子さま(29)と小室圭(けい)さん(29)の結婚は、秋篠宮さまが認める考えを示されたことで、前に進むことになった。ただ、新型コロナウイルスの流行などもあり、婚約の行事や結婚の時期については見通せない状況だ。




お二人の結婚の時期について、側近の加地隆治・皇嗣職大夫は「COVID―19(新型コロナウイルス感染症)の影響で、今後の具体的な計画を詰め切れない」と説明している。眞子さまは今月13日に公表した文書で「今の時点で具体的なものをお知らせすることは難しい」とした上で「結婚に向けて家族とも相談をしながら進んでまいりたい」とつづられた。





2017年9月に婚約が内定したお二人は当初、18年3月に一般の結納にあたる「納采(のうさい)の儀」を行い、同年11月に結婚式を挙げる予定だった。しかし、18年2月、結婚行事や結婚後の生活などについて「充分な準備を行う時間的余裕がない」とし、20年に延期すると発表されていた。




今後の結婚関連の儀式について、宮内庁幹部は「小室さんの生活基盤が整わないと、前に進まないのでは」とみる。




小室さんは18年夏から米ニューヨークのフォーダム大ロースクールに留学しており、来年卒業の予定とされる。関係者によると、卒業後はニューヨーク州の弁護士資格の試験を受ける計画という。



婚約に当たって秋篠宮さまが懸念を示されていたのが小室家を巡る金銭トラブルだ。



小室さんは19年1月、母とその元婚約者との金銭的な問題について「解決済み」とする文書を公表。元婚約者の関係者によると、小室家側から金銭の支払いはない。ただ、元婚約者は結婚への強い意志を表された眞子さまの13日の文書を読み、「二人の結婚の障害になっているのであれば心苦しい」とし、今後は返済を求めない考えを示しているという。




皇族女子が結婚する場合は、皇族男子とは異なり皇室会議の審議を経る必要はない。市区町村に婚姻届と皇室の戸籍に当たる「皇統譜」の記載事項証明書を提出すれば成立する。




一方、皇室経済法は、皇室を離れる皇族に対し、元皇族として品位を保持するため一時金を支出すると規定。金額は皇室経済会議で決められるが、前例にのっとれば眞子さまには約1億3700万円が支給される見通しだ。






読売新聞






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小室圭の母の借金問題





小室圭 母 洋菓子店 どこか



週刊文春や新潮による情報では、小室圭さんの実母は、旦那がなくなったばかりの時、ある商社マンにお金を無心していたそうだ。




その裏には、無職の恋人である彫刻師の存在が週刊女性の記事で出ている。前立腺の病気で入院した際も、下の世話をしていたというから恋人関係といって間違いない。




元婚約者の商社マンは金銭を要求して、息子の学費に当てていたという。

一方、同時に交際していた彫刻師(無職)とは同棲までして、小室圭さんも面識があった。そして、婚約した商社マンの男性からは400万円を借金。それを踏み倒し、小室圭さんの母親は「生活費のために貰ったもので返す必要はない」と突っぱねられた、とその男性は取材に答えている。




これが、全部含めて事実だとしたらこれは大きな問題である。



小室圭さんの父親が自○を報じた新潮では、生命保険金を約3000万近い大金を受け取っている。さらに、父親がなくなったことで家のローンがチャラになっている。(日本ではローンを組むとき保険を団体で銀行がかけ、なくなると全部妻のものになって、ローンがなくなる)その金額2800万~4000万の財産が妻の小室圭の母親のものになっている。





さらに、厚生年金などに入っているので、遺族年金がでており、子供(小室圭さん)もいるので月15万ぐらい出ているはず。さらに父親が公務員なら、死亡金やその他手厚いお金など多くの手当てを貰っている。



小室圭さんの母親は旦那が死んだあと、小室圭さんの通ったアメリカンスクールがいくらかかろうが、簡単に大盤振る舞いで約1600万の学費を払っている。




このように、旦那がなくなると莫大な金や財産が入ってくるだけでなく、働かなくとも月給まで入ってきているはずなのに、なぜ小室圭さんの母親は金銭トラブルを起こすのか?疑問が残る。





しかし、今回の婚約内定報道で、この男性は取材で「小室佳代さんから、400万円は返してもらわなくていいのです。先方と交渉を続けるつもりもありませんし、今後、小室家に対して返金を求めることは一切いたしません」とコメントを正式に発表。



小室圭の母親の借金は、これで完全に解消されたことになる。






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小室圭の母が務める洋菓子店はどこか



小室圭 母 洋菓子店 どこか (2)



小室圭の母は、現在目黒区にある『マッターホーン』という洋菓子店にアルバイトとして働いており、スイーツ好きは知らない人はいないほど有名らしい。




洋菓子店での収入は月12万位なのに、出勤退社もタクシー、警備員2人、洋菓子店に再就職も代理人弁護士通して洋菓子店に申し入れ。建前でパートしたとはいえ、月12万の収入ではあんなブランド物を持っての生活は無理。




つまり、皇室が援助していることがわかる。

しかも、この洋菓子店は小室圭さんと交際発覚する前も勤めていて、「自分は時の人になって大変な状況だから勤務不能。でも補償金を払って」と、休業補填金まで請求している。




現在、小室さんの通っているフォーダム大学は、授業料が400万以上かかる。

大学の学費とか海外留学の費用とか、無意味なアナウンサースクールとかそういう費用全部人様の金で学び、稼ぎの大小はこの際問わないが自分の金で自立して社会の中で生きてない。




マイナス面ばかりでいいとこが全然なく、はじめから身の丈に合った生活を眞子様と共にし、二人で生きていくことは難しい。小室圭は母子家庭で、インター、ICU、留学とか、身の丈にあった生活をしていない小室母子は、日本人の美徳を備えていない。


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小室圭の母が韓国籍の韓国人?





少なくとも小室圭さんに限っては、現在の国籍は間違いなく日本人。



渡米時に日本のパスポートを使用されているので、まず間違いなく日本国籍である。 しかし、かつては韓国籍「も」お持ちであったようだ。 これは、ご両親のうち一人以上が在日韓国人の場合でなおかつ成人になるまでの間にのみ許される二重国籍猶予期間という理解でよい。



その後、韓国籍はお持ちではない。
もし今も韓国籍をお持ちだとすれば、重国籍になるので、マスコミがスルーするとは思えない。自〇した父親は公務員だったというので、国籍は日本となる。




つまり、まとめると、小室圭さんの母親が韓国籍で、在日韓国人ということになる。



眞子さまのお祖母様は上皇后美智子様。

其の上皇后美智子の父上は日清製粉グループ会長。日清製粉会長。日清製粉グループの創業者・正田貞一郎の子。



皇族など継承せずとも、製粉業界最大手の日清製粉グループ本社の社長や会長の血縁を頼れば、がんじがらめの宮内庁から離脱し国内屈指の社交界にデビュー出来る。 更に政界とは麻生太郎、安倍晋三など 殆どの派閥と血縁が有り、 それは日本の基幹財閥、三井、三菱、住友系列。



これだけの情報でも小室さんと眞子様では、どれだけ不相応な人物かわかるだろう。






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