川西康司チャンネル (1)

12月9日、迷惑系YouTuber「へずまりゅうの弟子」を自称する川西康司が、お墓で「生き返れベホイミ」を連呼し、墓地で卒塔婆振り回し、狛犬を蹴ったりする動画を公開したことで、礼拝所不敬容疑で逮捕された。



その様子は余りの悲惨さ、頭がおかしい様子にネットではどんな人物なのか?と話題になっている。





今回は「へずまりゅうの弟子」を自称する川西康司の発達障害の噂、5ch情報をまとめてみた。




■目次

「へずまりゅうの弟子」川西康司の逮捕
迷惑YouTuberとは
へずまりゅうとは
「へずまりゅうの弟子」川西康司は発達障害?

「へずまりゅうの弟子」川西康司の逮捕



川西康司チャンネル (2)



記事内容



墓地で卒塔婆(そとば)を振り回すなどしたとして、山口県警防府署は2020年12月3日日、ユーチューバーの川西康司(こうじ)容疑者(28)を礼拝所不敬容疑で逮捕した。容疑を認めているという。各メディアが報じた。



川西氏は、先日、逮捕・起訴された迷惑系ユーチューバー「へずまりゅう」の弟子を名乗り、過激な動画をたびたび投稿していた。「NHKから国民を守る党(21年1月から『ゴルフ党』に変更予定)」の公認を受け、政治活動も行っていた。




問題の行為は、川西氏が11月30日にユーチューブに投稿した動画に収められている(現在は削除)。  タイトルの「墓場あらしてやった!」の通り、川西氏とみられる男性が墓碑に乗り、卒塔婆を振り回す。「死んで当然じゃお前ら!」「生き返りてえか、おい〇○」「不謹慎ユーチューバーナンバーワン」などと終始、奇声を上げている。




川西康司チャンネル (3)


そのほかの動画でも、川西氏の常軌を逸した言動が確認できる。
・「アフガニスタンのクソガキ、見てるか」と叫びながら菓子パンとおにぎりを踏み潰す   
・戦国武将毛利元就の像の台座にのぼり、像を殴打   
・神社の鈴縄にぶら下がり、「コロナで全員死にますように」と祈願   
・野良猫にエサのようなものを投げつける   
・釣った魚を車で轢き潰す   
・メダルゲーム中の客から、メダルを窃盗   
・タヌキの死骸とともに「轢き殺した」と主張



川西氏は、一体何者なのか。
川西氏のツイッターのプロフィールによれば、へずまりゅうのマネージャーを務めており、尊敬する人物にN国の立花孝志氏を挙げている。  ユーチューブの最初の投稿は、19年8月の「NHKから国民を守る党公認希望 川西こうじ 自己紹介」という動画だ。  



N国からの公認を受けるために動画投稿を始めるとし、「立花孝志さんの力になりたい」と真剣な眼差しで語る。現在とは様相が異なり、誠実で朴訥(ぼくとつ)な印象を受ける。その後の投稿も、政治関連の真面目なトークが中心だ。  




これまで無職だったというが、10月には選挙資金を貯めるためにアルバイトを始めた。翌月には居住する高知県から神奈川県に出向いて立花氏と対面を果たした。その日の動画では「コミュ障の僕でも温かく迎えられてよかった。生、立花さんにも会えました。またボランティア行きたい」と興奮気味につづっていた。  



ツイッター・ユーチューブでのPRやポスター張りなどのボランティアで熱意が伝わったのか、20年4月に「立花党首から、松山、高松の公認を頂くことができました。応援してくれ、助けてくれた、色んな方のお陰です。本当にありがとうございます」とツイッターで報告し、「これからだと思うので、頑張ります」と誓っていた。N国の公式サイトにも、その名前が掲載された(12月4日時点では削除されている)。





過激化し始めたのは、今年11月に入ってからだ。
人が変わったかのように、前述のような動画を連投した。
11月16日の動画では、その意図を「有名になりたい、ユーチューブの再生数を伸ばしたいから」「炎上商法をちょっとしてみたかった」と説明。N国の大橋昌信副党首からは「約束破ってるよね」などと叱責されたとも明かした。  


川西氏は公認を得た後、大橋氏に「アルバイトをしながらN国の政治活動をして、松山市で知名度を上げて選挙に出ようと思ってます」と伝えていたという。  


思うように知名度が上がらず焦りがあったのか。川西氏は「N国に公認をもらっているからこそ、炎上できるんじゃないかとの思いがあった」とも語っていた。過激動画の影響力やノウハウは、マネージャーとして活動を共にしたへずまりゅうから十分学んだはずだ。


26日には大橋氏がツイッターで「先程、川西こうじ君から連絡があり『YouTuberとして頑張る!』との連絡をもらいました。これにより松山市、高松市の公認は辞退となりました」と報告。それから1週間後、川西氏は動画が原因で逮捕された。



jcastニュース






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迷惑YouTuberとは






YouTuberは、再生回数が伸びても広告を付けてなくては稼げない。

なので、炎上系のYouTuberはある程度の一線を引いて活動しているが、迷惑YouTuberとは、YouTubで収益を目的としていなく、迷惑行為をしてまで知名度や人気を得ようとするYouTuberをさす。


YouTubeの規制が緩かった時代にラファエルやヒカルなどは、似たような手法で、再生数と収益を得ることができた。



最近はYouTubeの規制も厳しくなりつつあり、最近だと銃の動画など命に関わるドッキリ動画など、誹謗中傷するような内容の動画でも警告が入り、収益化できないこともある。このままだと、迷惑行為の動画などが規制かかるのだが、それを知ってなお、迷惑行為を行っている迷惑系YouTuberで、一部の視聴者から熱狂的な支持を得ているのが「へずまりゅう」の存在はある。





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へずまりゅうとは



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へずまりゅうとは、凸する相手を選ばない猪突猛進の物申す系迷惑YouTuber。
山口県出身の1991年5月9日生まれ。 身長181cm。 有名なYouTuberなどに強引にコラボを迫るなどの過激な動画内容ゆえ何度もアカウントを停止させられている。


プロレスラーのシバターが小さく見えるほどの肉体と有名格闘家を押し倒すパワーを持つなど日本YouTuber界屈指の戦闘力を持つ。 2020年に上京。


参照wiki


へずまりゅうは有名YouTuberに凸して、「あなたのことを愛しています」「メントスコーラやってください」「山口県から来ました」とか理由をつけてコラボを強要。もちろん、突然の突撃なので相手に迷惑をかけ、有名になっていった。凸されたYouTuberははじめしゃちょー、ジュキヤ、JIN、ねお、dj銀太、禁断ボーイズのいっくん、パーカー、コレコレ、がーどまんなどが迷惑行為を受けている。




しかし、タイトル「店の商品 会計前に食ってやったぜー」の動画で、悪びれることなく、笑いながら会計を済ませる前に切り身1パックを開封して食べた行為が、窃盗にあたると判断され逮捕、拘留されている。



チャンネルは、合計9〜10回くらい垢BANされてて、現在新規垢は作っていない。



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「へずまりゅうの弟子」川西康司は発達障害?



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「へずまりゅうの弟子」を自称する川西康司は、へずまりゅうが迷惑行為で逮捕されているのに、なぜ自身も迷惑行為をやめなかったのだろうか?



5chでは発達障害だからと噂になっているが、個人的にはこういった迷惑系YouTuberにも明確な目的がある。



再生回数伸ばすためなら何でもするスタンスは、結局そんな異常な行為でも金になる=見る人が一定数いるという事。この「川西康司」という人物を知らない人が、今回の逮捕報道で「新たに興味を持って見に行く=視聴回数を伸ばす手助けをする」事になる。そうすることで知名度が上がるので、奴らはまさにそういうのを狙っている。





YouTubeは評価ではなく、視聴回数と時間で報酬が決まるので、過激動画の方が普段興味ない人も釣られて見に来るので稼ぎやすい環境なのが問題。




へずまりゅうにしても、大勢のファンがいる限り、またユーチューバーとして復活するだろうし、おそらく実刑にはならない可能性高い。 もし、なったとしても刑期を終えたらまたやる。



一般の感覚では到底理解できないが、この川西康司の胸糞悪い動画にもファンは少数いるようだし、同じことがいえる。動画はまたアップするだろうが、そもそも軽犯罪の証拠を残し回ってるようなものなので、いずれまた被害届が出されて逮捕の繰り返し。


いずれにしても、動画の再生数が伸び亡くなればmへずまりゅうの弟子という路線を変えるしか無い。















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