鈴木杏樹の山口組や相棒降板理由 (2)
2021年1月6日(水) 放送、テレビ朝日系「相棒」劇場版IV-
20時00分~22時19分



相棒映画史上、最も哀しい事件を描いた大ヒット作品「相棒-劇場版IV-」が今夜放送。
この作品を最後に、鈴木杏樹は相棒を降板。鈴木杏樹は文春に不倫が報じられており、ドラマの中では「幸子は少年を保護する支援活動をしたいので、花の里は閉める」という報告を相棒コンビにしたのが最後の出番となった。




ドラマの展開があまりにも突然だっただけに、文春の不倫報道が相棒降板理由があるのではないか?と噂になっている。




今回は、鈴木杏樹の相棒の降板理由はなにか?5chの情報をまとめてみた。




■目次

鈴木杏樹とは
鈴木杏樹と山口組の関係
鈴木杏樹の相棒の降板理由とは
ヒカルと井川氏の逮捕

鈴木杏樹とは




鈴木杏樹の山口組や相棒降板理由 (1)

鈴木 杏樹
本名 山形 香公子
生年月日 1969年9月23日(51歳)
出身 大阪
ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。



神戸のインターナショナルスクールであるマリスト国際学校(英語版)高等部中退、東京都立上野高等学校卒業。歌手を目指す為にマリスト国際学校在学中に通っていた音楽学校で17歳の時にレコード会社(CBSソニー)にスカウトされ、「日本人歌手を海外でデビューさせよう」という会社の方針でイギリス・ロンドンに行くこととなった。



1990年2月、ストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュースにより英CBSレコードから'''KAKKO'''(英語版)として『We Should Be Dancing』をリリース、UKチャートで最高101位を記録。



セカンドシングルとしてリリースした『What Kind Of Fool』はUKチャートにはランクインせず。その後カイリー・ミノーグ等とのヨーロッパツアーやアルバムの制作を行っていたが、1991年に勃発した湾岸戦争にイギリスが参戦した影響による治安悪化を懸念した日本側の事務所に呼び戻される形で帰国。


帰国後も本人は音楽活動を続けるつもりでいたが、イギリス側との契約上できないことが判明、他の活動を模索する中、女優デビューすることになった。




2020年2月3日、週刊文春が不倫報道を掲載。
記事によると元宝塚歌劇団宙組トップスター貴城けいの夫で、俳優の喜多村緑郎と、昨年の暮れより海岸デートや、ラブホテルなどで一時を過ごすといった不倫関係にあると報道された。


2月5日放送のレギュラーラジオ番組への出演を欠席(代役は森山良子)、ただし活動休止でなく、すでに上演していた舞台『罪のない嘘』には引き続き出演した。3月4日放送にて復帰、不倫報道での謝罪と反省を述べた。またゲストには代役を務めた森山良子が出演した。




参照wiki





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鈴木杏樹と山口組の関係






ネットを検索すると「鈴木杏樹と山口組」という検索サジェストが出現する。



管理人が調べてみた結果、2016年3月、長年MCをしていたフジテレビ音楽番組「MUSIC FAIR」を卒業し、レギュラー出演している日テレ「ZIP!」を降板。その降板理由に「黒い噂」を週刊誌が報じたことがきっかけのようだ。



その黒い噂とは、鈴木杏樹は1998年6月に当時、駿河台日本大学病院外科部長であった山形基夫さんと結婚。





しかし、夫である山形基夫さんは内臓疾患を患い、5年間の闘病生活の末、2013年2月1日に死別している。そして、2016年3月、1995年からMCを務めたフジテレビ「ミュージックフェア」を卒業。番組が終了するわけでもないのに降板した理由として、「鈴木杏樹につきまとう黒い噂 山口組幹部の娘もしくは愛人だった?」と報じられたことで、降板したのではないか?とネットで噂になっている。


内容

鈴木には昔から、『1997年に射殺された、五代目山口組若頭・宅見勝の娘or愛人だったのではないか?』という黒いウワサが絶えず流布している為、『役柄に妙に説得力がある』『火のないところに煙は立たないというけど、真相はどうなのかな?』など、関心を集めているようです」(同)

 清楚なイメージとは裏腹に、暴力団との黒い関係がウワサされているというギャップが、鈴木の魅力をより際立たせていると指摘するファンも少なくないようだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/11228505/


鈴木杏樹の山口組や相棒降板理由 (5)


鈴木杏樹が所属するジャパンミュージックエンターテインメント(鈴木雅之、篠原涼子、鈴木杏樹)もバーニングの系列でそのトップにいるのが、周防社長。



バーニングプロダクションの周防郁雄社長は、巨大芸能グループ「バーニング」系グループのトップ「芸能界のドン」。NHKの経営委員にも名を連ねる周防なのだが、このバーニンググループは、日本最大反社会勢力・山口組の企業舎弟と噂になっている。


噂となっている宅見勝は、1997年8月にこの世を去っているので、本人の口から真相を明かされることはない。しかし、鈴木杏樹のデビューの経緯がバーニング系列のスカウトが珍しく、しかもイギリスデビューという超優遇待遇が、鈴木杏樹と宅見勝の関係が親子なのではないか?と噂になったしまったようだ。



しかし、実際に「父親」という証拠は週刊誌のどの情報にも一切ない。




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鈴木杏樹の相棒の降板理由とは



鈴木杏樹の山口組や相棒降板理由 (4)

鈴木杏樹は不倫が原因でドラマ『相棒』を降ろされたとネットでは噂になっている。


鈴木杏樹は結果的に不倫という形で悪いことをしてしまったに違いないが、鈴木杏樹は元夫と死別しているのでW不倫というわけではない。人を好きになってしまう事は誰にでも突然起こりうること。ようは、好きになっても相手がいる場合に踏みとどまれるかどうかで不倫になるか、友達付き合いで留まるかが問題。



おそらく、鈴木杏樹は舞台で共演している最中に、不倫相手の喜多村のことを「素敵な人だなぁ」って思っていたのだろう。別に「奥さんから奪いたい!」とか、「不倫したいなぁ」なんて思ってはいなかったはず。それでも「こんな男性と再婚出来たら理想だなぁ」とは思っていて、そんな鈴木杏樹の気持ちを察した喜多村が甘い言葉で誘い出し「妻とは別れるから」と関係を持ち出した。


それを言われたら鈴木杏樹も「え?じゃぁ望んでも叶うものなのかな?」と意識するようになり、どんどん惹かれていった。好きな気持ちをセーブしていたのに、妻と別れるという嘘で抑えていた壁が少しずつ崩れていって気持ちが抑えきれなくなった。




鈴木杏樹も結果的に悪いことをしてしまったけど、そのきっかけを作ったのは間違いなく喜多村。




それに相棒での鈴木杏樹は、2019年に放送された前のシーズンで、すでに退場している。
その時期は、不倫騒動で騒がれるよりかなり前だし、文春の不倫報道で降板というのは間違い。


では、鈴木杏樹の本当の相棒の降板理由は何か?


相棒は長いシリーズなので、時々レギュラーや準レギュラーのキャストを定期的に入れ替えている。


初代相棒・亀山薫役の寺脇康文は、シーズン7の第9話の途中で降板が決まっていた。9話にて、警察官を退職して、架空の国であるサルウィンというところに旅立つという終わり方。(東南アジアで最も長い”サルウィン川”という河川が実在する)


10話以降は、1人になった杉下右京が捜一トリオと組んで捜査をしている。
その後、及川光博扮する神戸尊が、「杉下右京を調査せよ!」という指令を受け、シーズン8から正式に、右京の”2代目相棒役”として定着した。



2代目以降は、3シーズンごとに相棒役の俳優が変わっている。
ちなみに、料亭「花の里」の初代・女将さん(宮部たまき)として出演していた、元女優の高樹沙耶(本名:益戸育江)は、シーズン10の第1話。受有引退したことにより、突然の降板だったが、ドラマの中では「世界を放浪する旅に出る」との理由で離日した。



とある殺人未遂事件の犯人として出演していた、鈴木杏樹扮する月本幸子も、出所後に右京の誘いで後を継いで、シーズン10の第12話より、2代目・女将さんとしてレギュラー出演したが、尚、みんな”降板した理由”は正確にはわかっていない。



相棒シリーズをテレ朝と共同制作している東映や、各者の所属事務所は、何もコメントしていないし、本当の降板理由は、テレビ朝日の伊東仁プロデューサーなど、 棒シリーズ制作陣の一部人間しか知らないだろう。



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