柏木涼の実家や住所顔写真


2月19日、大阪府摂津市でワゴン車が電柱に衝突し、自転車に乗っていた2歳の塚田絃ちゃんと自転車を押していた母親を巻き込んだ事故について、逮捕された柏木涼がゲームしながら運転していたことがわかり、ネットが炎上している。





柏木涼は、過失運転致傷容疑の現行犯で逮捕されているが、警察の取り調べでは、意識が朦朧していた意識障害でしたと警察に嘘ついているという。




今回は柏木涼についてまとめてみた。




■目次

大阪府摂津市の事故とは
柏木涼は運転中ゲームをしていた
柏木涼の顔写真や住所の拡散

大阪府摂津市の事故とは



柏木涼の実家や住所顔写真 (2)


記事内容



大阪府・摂津市で、2歳の女の子と母親がはねられる事故が発生。
女の子は車と電柱に挟まれた。 事故現にはパンやジュースなどが散乱 事故現場に残された、タイヤや補助輪が折れ曲がった、ピンク色の子ども用自転車。 そのすぐ後に止まった黒いワゴン車はバンパー付近が激しく潰れているのが見て取れる。



19日午後1時ごろ、大阪府・摂津市の路上で自転車に乗っていた塚田絃(いと)ちゃん(2)。 その母親(35)が後ろから支えるように押していたところ、突然急発進してきた黒いワゴン車が2人をはねた。 消防によると、絃ちゃんは車と電柱の間に挟まれたということで、全身を強く打ち意識不明の重体だったが、搬送先の病院で〇亡が確認された。




一方、事故に巻き込まれた母親は軽傷だという。
事故を目撃した男性: (車が)急発進していたので、そのまま電柱にぶつかるまで止まらなかった。アクセルべた踏みぐらいの勢いだったので、そのままの勢いで電柱に当たった。 お母さんはちゃんと立っていましたけれど、子どもは倒れたまま。(泣く声は)最初はありました。


子どもの……お母さんもずっと泣いてました。 子どもが倒れないように親が支える棒が取り付けてあった自転車。 その周りには買い物帰りだったのだろうか、パンやジュースなどが散乱していた。 警察は車を運転していた無職・柏木涼容疑者(31)を過失運転致傷の現行犯で逮捕した。


事故を目撃した男性: (すぐに警察と救急車を)呼ばなかったですね。僕らが呼んでるんで。「やばいやばい」みたいなことを言って、誰かと電話していたような感じはありましたけど。 柏木容疑者は警察の調べに対し「意識がなくなったような状態で運転していました」と供述し容疑を認めているということで、警察は事故の経緯を調べている。




JNN





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柏木涼は運転中ゲームをしていた



柏木涼の実家や住所顔写真 (1)




5chでは、大阪府の摂津市の事故を起こした柏木涼(かしわぎりょう)についてすぐさま特定作業が行われた。


5ch情報では、facebookに柏木涼のアカウントがすぐに特定され、そこから実家や顔写真などが判明。茶髪に浅黒い肌というチャラい風貌の写真が現在、柏木涼フェイスブックアカウントに、出身地には「摂津市」とあり、2013年に投稿した画像に「24歳になった」とあるので、逆算すると、現在31歳で年齢も一致。今回の事件発生場所と一致していることから、柏木涼が犯人で間違いないだろう。





5chには、柏木涼の中学の後輩が事件を知っているようで、ゲームをしながら運転をよくしていていたことを暴露。きっと事故を起こした時もながらスマホをしていたと目撃証言があることから、まず間違いなく、精神障害で事故を引き起こしたという供述は嘘ということである。








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柏木涼の顔写真や住所の拡散






柏木涼は顔写真や住所をFacebookに公開しているので、単純に住所と氏名晒されただけなら罪には問えない。 当然プライバシーの侵害はあたる行為だけど、プライバシーの侵害それ自体を罰する規定が刑法にないから。






個人情報保護法は、5000人以上の個人情報を扱う企業や団体に対する法律。
もちろん該当する企業が個人情報をネットに拡散されればこの法律に抵触するが、たとえば一般人が知り合いの住所氏名をネットで晒したとしても罪にはならない。ただし、それで相手に何らかの損害を与えれば民事上の責任を負うことになる。




そのことで公表された人が何らかの損害を被れば、民法上の不法行為であるとして(慰謝料を含めた)損害賠償請求をすることはできる。



例えば、今回の件で柏木涼の顔写真や住所を拡散したことによって、柏木涼の実家が嫌がらせやストーカー行為の被害など何らかの被害を受けたのなら、損害賠償の対象になる。





個人的には、こういった住所や顔写真の拡散は柏木涼の自業自得のような気もする。
そもそも自らネットに載せているので、自ら世の中の人に拡散してるようなもの。ネットに1度あがった情報は、後にその情報を消そうとも、残る。他人に拡散されたくない情報は自分で載せないようにするしかない。









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