赤堀恵美子の洗脳方法や旦那 (2)

5歳の男児に十分な食事を与えないよう母親を洗脳した赤堀恵美子の恐ろしさの背景には、やっぱり「宗教」が絡んでいたという情報がネットで出回っている。




宗教がすべて悪いわけではないが、大人たちのエゴにより、またしてもいたいけな子供が犠牲になってしまったのは事実。






今回は、赤堀恵美子がかかわったという宗教についてまとめてみた。






■目次

赤堀恵美子のママ友洗脳事件とは
赤堀恵美子の宗教
赤堀恵美子の家族も創価学会?

赤堀恵美子のママ友洗脳事件とは



赤堀恵美子の洗脳方法や旦那 (1)



記事内容


福岡県篠栗(ささぐり)町で5歳だった男児が餓死した事件で、保護責任者遺棄致死容疑で母親の碇(いかり)利恵容疑者(39)とともに逮捕された知人の赤堀恵美子容疑者(48)が碇容疑者からだまし取るなどした金の総額が1千万円を超える疑いがあることが3日、捜査関係者への取材で分かった。


県警は一家の生活困窮につながったとみて調べている。  
県警によると、赤堀容疑者は碇容疑者から生活保護費など計約200万円を詐取したなどとして起訴されている。碇容疑者の三男、翔士郎(しょうじろう)ちゃんが死亡した後もだまし取ったことがあったという。捜査関係者によると、碇容疑者の通帳を管理して金を引き出し、車を売却させた疑いもある。




碇容疑者が「赤堀容疑者から『言うことを聞かないと、離婚した夫の元にヤクザを送り込む』と脅された」と話していることも関係者への取材で判明した。




産経新聞







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赤堀恵美子の宗教


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地域掲示板「爆サイ」の情報によると、赤堀恵美子の事件があった場所は福岡県篠栗町ではあるが、赤堀恵美子の住んでいる自宅は福岡県大川市にあるそうだ。



赤堀恵美子に関する洗脳が示唆されている内容が2018年7月18日に投稿されており、その内容は、 赤堀恵美子にお金を騙し取られたという被害報告。


内容を一部抜粋すると

「俺は回収諦めてるけど、7桁の人がね可哀相です。 騙された人が悪いのか、騙した人が悪いのか」

逮捕の報道の後には「恵美子 年貢の納め時。バチ当たったな」と、赤堀恵美子を名指ししており、この他にも老年金の300万円ほそ騙し取られた人もいるようだ。他にも「名前も年齢も嘘つかれていた」とあり、今回のママ友洗脳事件より前から、似たような行為を行っていた可能性が高く、逃げ回って福岡県大川市に引っ越してきたのではないか?と推測されている。

赤堀恵美子 宗教の創価学会 (1)



そして、気になるのが赤堀恵美子の宗教。

この爆サイの情報では、赤堀恵美子の宗教の創価学会に信仰していたそうで、同じ創価学会員もだましたのか、それとも洗脳にかかわったいたのか不明だが、赤堀恵美子は創価学会に深くかかわりがある人物のようだ。





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赤堀恵美子の家族も創価学会?

赤堀恵美子の洗脳方法や旦那 (2)



宗教全般を否定はしないが、創価学会の様な金儲けのカルト団体(悪しき集団)に洗脳される人間は哀れ。タチが悪いのは熱心な信者になると、周りを不快な気持ちにさせたり、実害をもたらす様になる。



ちなみに創価学会員は、新規会員がほぼ無しで、二世、三世の親の信仰を引き継ぐ人も非常に少ない。


過去には、創価学会は悪い事もして来たし、マスコミやメディアを買収しての戦略で、それらが明るみに出る事も少なくて成功を収めて来たが、インターネットの台頭により、それらが明るみになった。これが新規会員を獲得出来ない最大の要因。



創価学会も同様で熱心な信者は昔から信仰をしている今や洗脳の解けない年寄り信者がメインの創価学会。 ただ力が弱まる程に、創価学会の都合の悪い内部情報が益々暴露されて行くのは間違いない。



ただ、赤堀恵美子が創価学会を信者であることはまだ確定ではないし、二世や三世など、親に無理矢理に入信させられた人達や仕事や商売の関係でイヤイヤ入信させられた人々「 脱会したら取引を全てやめる 」など脅迫されて強引に入信させられて脱会も出来ない人達は、マトモな人達が多いのは事実。


しかし、自分からすすんで創価学会に入会する人は、元々創価学会に入る前から人間性に問題が多い人達や社交性の欠片も無い 社会不適合者の様な人達が大勢いる。




そういう人たちが入信する。
子供の頃から目立たない 存在感ゼロの様な兎に角、地味な何の取り柄もない、現実の社会の中で自分の居場所がない人たちが、創価学会というバーチャルリアリティーの中に自分の居場所 安住の地を見つける。




自分は今まで価値のない人間と思っていた人たちが、創価というカルト宗教教団に入って、自分達こそ唯一正しい宗教を持っている人たちという選民思想を持たされ、働きに応じて地区部長、支部長、大B長といった役職を持たされると、舞い上がって、ますますのめり込んでいってしまう。





自分たちが全て正しい。
正しいことをしているのだから何をやっても許される。 自分勝手で、偉そうで 嘘つきで、初めて会うのにやたら馴れ馴れしい。人の話は全く聞かない。自分が全て正しいと思っている。悪い事は何でもかんでも人のせいにする。他も色々あるけど、赤堀恵美子のような人物がのめりこみやすい。




長年 創価学会に所属していたので居心地がいいので、だから彼等は必死で創価を守ろうとする。必死で。あらゆる手を使い会員を増やし、組織を拡大しようとして、犯罪まがいの事をして会員を増やす。ヤクザまがいの脅迫をして無理矢理に入信させて会員を増す人までいる。



赤堀恵美子の様な事件は度々に発生している。
過去には、美人で夫に何の問題もない夫婦を妬むデブ妻が「アナタの夫は浮気している」から始まっている。この犯人も創価学会にかかわっていたこと世間で騒がれた。

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ナチスの宣伝担当のゲッベルスは「嘘を堂々と繰り返し言い続ければ周囲は徐々に信じる様になる」と言っていた。実際に女子中学生を長期監禁した新潟の容疑者や関東地方の大学生が自宅のアパートに女子高生を施錠無しに閉じ込めた事件も「お前は両親にとって邪魔な存在だから捜索願さえ出していないのだ諦めろ」の容疑者が繰り返す発言で。精神的に追い込まれて事件発覚まで長期に渡る事になった現実がある。



"自分はそんなものにかかる訳がない"と、思っている人が、案外、オレオレ詐欺に引っ掛かかったりするものなので、絶対的な自信よりも、いつこういった事件に巻き込まれるかもしれないと不安を残しておいた方が良いだろう。


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