須藤早貴 はしご酒 画像 (2)

紀州のドンファン不審死から3年たった現在、元妻・須藤早貴が逮捕され、ネットで話題になっている。


紀州のドンファンは、遺言で田辺市に全額寄付と書いてあり、それが有効でも配偶者には遺留分があるので遺産の半分をもらう権利があった。(兄弟姉妹には遺留分なし)



もし、須藤早貴が夫を〇害したとして有罪が確定すれば相続欠格となり遺留分はもらえず、田辺市が遺産を全部もらえることになる。(逮捕されただけでは欠格にならない)須藤早貴が有罪となれば、現在も遺言で寄付先に指定された田辺市と親族との間で裁判が続いているが、その相続権は剥奪される。


今回は、本当に須藤早貴が犯人なのか?過去のはしご酒の画像などからわかった5ch情報をまとめてみた。




■目次

須藤早貴の逮捕
須藤早貴のはしご酒の画像とは
須藤早貴は犯人としての証拠がない?

須藤早貴の逮捕



須藤早貴 はしご酒 画像

記事内容


事件は元妻の逮捕で大きな節目を迎えた。
大量の覚醒剤の入手・摂取方法など多くの謎に包まれており、焦点は事件の真相解明に移る。 移送される須藤容疑者、野崎さんの自宅など  和歌山県田辺市の会社社長、野崎幸助さん(当時77歳)は2018年5月24日午後10時半ごろ、自宅2階にある寝室のソファに腰をかけたまま裸でぐったりしているのが見つかった。須藤早貴容疑者(25)と家政婦が見つけ、119番していた。




尿からは覚醒剤成分が出ておらず、県警は摂取後、約1時間以内に死亡したとみている。捜査関係者によると、自宅に設置された複数の防犯カメラの映像から、当日は夕方から遺体発見時刻まで外から出入りがなかった。  



行政解剖では血液や胃などから多量の覚醒剤成分が検出された。致死量とされる0・5~1グラム程度をはるかに上回る量を摂取したと推定された。腕などには注射痕もなく、毛髪検査でも覚醒剤成分は検出されなかった。  



県警は何者かが野崎さんに覚醒剤を飲ませて殺害した可能性があるとみて、容疑者不詳の殺人容疑で自宅や会社などを家宅捜索していた。野崎さんがビール好きだったことから、会社などからビール瓶約2000本を押収して一本一本に混入の形跡がないかも調べてきた。



野崎さんの知人によると、野崎さんは田辺市出身。約50年前に貸金業を始め、大阪や東京に進出した。地元の酒類業者や旅館に酒類や梅干しなどを販売するほか、不動産業も手掛け、高額納税者としてたびたび公示された。  



16年末に、自らの半生を赤裸々につづった著書「紀州のドン・ファン」を出版。18年4月に発行された続編では、55歳年下の女性と結婚したことを明かし、「(妻を)神棚にでも飾っておきたい」「私は幸福になる自信があります」などとつづった。  



一方、健康志向で知られ、年に3、4回、人間ドックに行っていた。同年5月6日に愛犬のイブが突然死し、かなり落ち込んだ様子も見せていたが、6月1日には交友関係のあったタレントのデヴィ夫人との面会予定があり、楽しみにしていたという。ある会社関係者は「健康に細心の注意を払う人。自殺は考えにくい」と話していた。  




今後の捜査では、事件に使われたとされる覚醒剤を須藤容疑者がどこから入手し、どのように野崎さんに摂取させたかが焦点となる。  


捜査関係者によると、野崎さんの遺体に注射痕はなく、毛髪からも覚醒剤成分は検出されなかった。知人らへの聞き込みを重ねても野崎さんが覚醒剤を常用していたという話は出ておらず、県警は飲料に混ぜるなどして故意に摂取させられた可能性を調べてきた。



野崎さんは事件当日、ビールを飲んでいたとみられ、県警は事件後、会社などからビール瓶約2500本を押収したが、覚醒剤が混入した痕跡は見つからなかった。その後、自宅に残された掃除機から覚醒剤の成分が検出されたという。県警は須藤容疑者に覚醒剤との接点がなかったか追及するとみられる。



覚醒剤の入手経路が分かったとしても、事件に結びつく直接的な証拠は乏しい。県警は死亡推定時刻の前後に第三者の関与が不可能なことなど、間接的な証拠を積み上げて立証する構えで、難しい捜査が予想される。



毎日新聞





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須藤早貴のはしご酒の画像とは




須藤早貴 はしご酒 画像 (3)


須藤早貴

出身 北海道
出身校 札幌ベルエポック美容専門学校


紀州のドンファンと結婚前にファッションモデルやA〇女優として活動。その出演作品名が「朝までハシゴ酒」09 in 恵比寿駅周辺だったことから、須藤早貴のはしご酒の画像が5chで拡散され話題になった。



須藤早貴 はしご酒 画像 (1)


紀州のドンファンの事件から三年越しの逮捕となったが、逮捕までこれだけ時間がかかったのは、確かな証拠が出てこなかったこと。殺人で(逮捕)されれば(相続欠格)者になり、遺産は貰えない。それどころか懲役に行くことになるので、警察も慎重に捜査をしていた。




家政婦の竹田純代さんも加担していれば、功労金も当たらず、同じく共犯者の可能性もある。その場合、遺産は兄弟5人に分配される。もし須藤早貴が単独の犯行ならば、家政婦には功労金が1000万円ほど分配される。






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須藤早貴は犯人としての証拠がない?






未だ須藤早貴が犯人と断定できる証拠は公には無いが、一番疑わしき重要人物であることは間違いない。



又、家政婦が一緒に居た様だから家政婦も何らか関わってた可能性がある。



2020年のフライデー3月6日号で掲載された家政婦の証言は、警察が家宅捜査をした際に掃除機を調べていたそうだ。なぜ調べるのかは教えて貰えなかったそうだが、覚醒剤が出たと聞いたのは聴取を受けた別の関係者。




事件翌日の家宅捜索で絨毯やカーテンの微物も含め徹底的に採取した警察が掃除機を調べてないわけがなく、実際は覚醒剤は検出されておらず、家政婦の部屋のすぐ横の洗面所が掃除機の置き場所だったことから、他の人間には「覚醒剤が出た」と話すが、家政婦には教えず間接的に耳に入るように仕向けたことも含め家政婦への揺さぶりを図っている。




なので、この時から警察は犯人の目星はついているが、容疑者の須藤早貴に揺さぶりをかけているので、公判を維持するに足る決定的証拠はつかめていない。



須藤早貴の今回の逮捕になったきっかけもネットで覚醒剤を調べた検索履歴だけ。それだけで逮捕して起訴・有罪まで持ち込めるのか?



覚せい剤は基本反社会的勢力が関与している。

特に東南アジア系のルートが多いらしいが、そのルートはとても手をつけられないらしい。(危険過ぎて)潜入しようにも怪しい事したらすぐ〇されるし、捜査を指揮してる警察や法務省の幹部の身にも危険が及ぶ。法務省や厚労省は本気で覚せい剤を撲滅しようとしてるけど、大臣や総理の命を賭けてまで撲滅運動をするとは思えない。


須藤早貴が今後、覚せい剤の入手ルートなどのボロを出さない限り未解決事件として終わる可能性もあるだろう。





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