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旭川いじめ事件について。


C男(佐藤)の母親が親が話し合いの場で被害者の親を脅したことで、既婚女性スレ(通称・鬼女)に目を付けられ、佐藤の母親Twitterアカウントが特定される墓穴を掘ってしまい、5chで主犯だったことが判明した。




加害者A子、B男は、文春のインタビューでは、自分たちも被害者だったこと、文春は主犯C男の年齢偽装まで掴んでいるそうだ。


C男が処罰されないように地方裁判所、警察、教育委員会、C男の北門中学、保護者連中が協力し、C男の年齢(当時14歳)を13歳に偽装していたことも発覚。
これに絡んだ各組織は、今それが発覚するのを恐れて全力で工作しているという。




今回は、5chが特定した旭川いじめ加害者実名「c男」佐藤が本当に主犯だったのか?5ch情報をまとめてみた。





■目次

旭川いじめ加害者たち
旭川いじめ加害者「c男」が主犯だった?
旭川いじめ加害者 c男の今後

旭川いじめ加害者たち


旭川いじめ加害者




文春によると、旭川いじめ加害者は10人いる。


主に5名が事件当日に関与しており、


A子(主犯)16才
B男
C男
D男
E子


が事件当日に関わっている人物。
当初、ネットでは主犯のA子(中尾)の情報が拡散された。
ネットにモザイクなしの写真が出回っているが、写真だけ見ればどこにでもいる学生。いかにも暴走していそうとか、頭のおかしいという雰囲気容姿では無い。


旭川いじめ加害者




しかし、今回の文春の取材では、加害者親子のインタビュー記事を読むかぎり、全く悪びれもせず反省もない様子。親も反省を促すどころか、保身ばかり。「遊びの延長だった」という供述は、完全に感覚が麻痺している。



現在C男とされている男(佐藤)は事件当時14歳。

文春記事では、C男は13歳と報じられていたが、5chがC男の母親のツイッターアカウント「きなこもち」を特定し、14歳だったことが判明。

旭川いじめ加害者実名 c男 (7)



児ポ保持だが、刑法に問えない年齢の触法少年(14歳未満)
で警察からの厳重注意にとどまったとしている。(しかし、実際は14歳なので、このc男の母親が虚偽の年齢を警察に偽装して報告していた。




間違えているのは、ネットか文春か警察か。


c男の母親の写真

旭川いじめ加害者実名 c男 (5)



5chでは、特定情報がいくつか報告されているが、性行為動画と思われる物は4~5本あり、中には拘束(縛られている)物もある。



最初の動画は恋人通しの様な物だが、本数を重ねる毎に変わっていった。その中の一本に加害者C男の横顔がバッチリ映っているとか。また行方不明になった時、インスタライブでその動画をa子が公開している。



旭川の中学には、その動画が出回っている。
最初は冗談で被害者の子に告白して、肉体関係後、友人に被害者の子を貸し出し、それが性的いじめに変わっていった。(加害者が「友人に貸す」と言うSNSの書き込みがネットで出回っている)



被害者の子は、行方不明になる2ヶ月前に裁判をすると友人に打ち明けているが、自〇と言われているのに遺書もなし。靴を履いていなかった上、ネット依存だったにも拘わらずスマホも所持していなかった。




これは、a子が証拠隠滅を図った。(なのでa子が主犯と思われている)

加害者D子、E子に至っては「親が言ってたが少年法が守ってくれる」、「ウチら無敵」と開き直りと共に煽っているそうだ。また、c男の母親は、a子に罪を擦り付け始め、ハッキリ言って狂気の沙汰。相当なサイコパス。

旭川いじめ加害者実名 c男


D子、E子も「チクったら~」とa子に言っていたそうので、悪い事をしていた自覚はあるのは間違いない。 それなのに「加害者の子にも未来があるから」と言った教頭、校長も相当サイコパス。


この事件を追っていたYouTuberも暴行を受けているので、地元ぐるみで「この事件を隠蔽しようとしている」ことがわかる。





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旭川いじめ加害者「c男」が主犯だった?






旭川いじめ加害者「c男」が主犯だったというのは5ch情報なので、まだ真偽不明だが、この「c男」(佐藤)は弱い立場の爽彩さんを守るどころかゴム無しでするぞ!と現に脅していた人物なのは間違いない。



その息子の失態の現実さえ受け入れず、影で被害者側を非難していたのが母親。
旭川いじめ加害者実名 c男 (4)


5chによると、「c男」の母親のツイッターアカウント「きなこもち」は、「責任は全部A子にある」と非難。a子とb男を売って、自分たちが助かるため、逃げようとしていたことが発覚する。


旭川いじめ加害者実名 c男 (2)

旭川いじめ加害者実名 c男 (4)




コレコレ配信でも、旭川の凍死事件で主犯のC男は今まで名前が全く出てこなかったのが、この「きなこもち」のアカウントは「c男」の母親と特定できたことで、事件のつじつまが合ってきた。



文春の記事によれば、当時の警察の捜査でC男は触法少年(14歳未満で刑罰法令に触れる行為をした少年)として扱われているので、行為が本来犯罪にあたるものだったことは警察も認めている。



しかし、c男の母親が13歳と偽装したので、罪に問われていない。(実際は14歳なのでアウト)



14歳未満でも家裁だ少年院だといったことはあり得るが、今からそういった措置になる可能性は相当低い。文春によれば、当時の時点で警察はかなりのことを把握しているそうだ。その上で、この措置だったのだから、おそらくひっくり返えることはない。




「c男」はもちろん許せないが、複数人犯罪は連帯責任で主犯など存在しない。


犯人は逮捕されないのはもちろん、警察がこれ以上の捜査をしないほうが問題だ。




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旭川いじめ加害者 c男の今後






旭川いじめ加害者「c男」に関しては、いじめではなく性犯罪者。

子供同士の性的いじめなどの性犯罪は、現実に子供が苦しんでいるのに、警察は積極的に動かない。 現在の法律が罰する事を目的にしていて、児童の保護救済は目的としていない。





また、今回の旭川事件でc男を逮捕になったりしても、地元警察は世間から評価されるかもしれないけど、子供の犯罪者は補導する事が本来なるので、児童の保護救済を目的にしないと、性的いじめで警察が積極的に動く事は無い。




児童ポルノは加害者の仲間のスマホを積極的に捜査すれば証拠が見つかる可能性はまだあるが、上記理由で警察は捜査しない。 また、被害者がいないので証拠がほとんど無く、なかなか逮捕案件にはならないのが現状だ。



それに家庭裁判所に送致されて、さらに児童自立支援施設や少年院に収容されるまでは、ほとんどいないのが現状。ごく一部なので、結局日本の14歳未満は相当な行為をしなければ、実質野放状態。





もし被害者が生きていて被害届を出していたら、全て犯罪として立件されていた。

でも動画を拡散すると脅されていたため、彼女は母親にすら被害内容を伝えられなかった非常に卑劣な犯行。



これだけの証拠が残っているのに、処罰対象となったのは動画を拡散させた加害者C男のみ。しかも14歳未満ということで触法少年扱いとなり、厳重注意で済まされた。




警察がもう少し踏み込んだ捜査をしてくれていたら、学校がきちんと対処してくれていたら、もう少し状況がよくなっていたのかもしれない。文春には、 今からでも真相を明らかにし、加害者には少なくとも反省するような言動や行動がみられるよう社会的な制裁が加えられる法改正が必要だ。




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