小室圭 暗殺 (2)
秋篠宮家の眞子さまと小室圭の結婚が決まったことが報じられ、5chでは小室圭が暗殺されるのでは?という計画情報が出回っている。




小室圭と眞子さまの結婚をすることで、皇室からの一時金は辞退することを公表。
一時金は、一部で誤解されているような結婚持参金ではなく、皇籍を離れる皇族に対して離脱の原因とは関係なく支給されるものだから、本来は結婚相手が誰かなんて関係なく貰っておけばいいもの。




それを辞退してまで結婚に踏み切ったことで、眞子様が真剣なことはわかる。




しかし、小室圭にその覚悟があるのかどうか。
コネで入れてもらったUFJ銀行を辞め、アメリカで国際弁護士を目指しているというが、現在は学生で無収入。菊のご威光で就職はできるだろうが、受け入れた事務所もすぐに持て余す可能性はある。




とはいえ、クビにはできないから、その結構な給与分は日本国の税金でまかなわれるはず。



とんだ金食い虫夫婦の誕生することになる。

小室圭にとっては栄誉と賞賛の病的欲求が一応は満たされたわけだから、絶対にこの結婚は逃したくはないだろう。そこで、5chでは「小室圭暗殺計画」というとんでもない情報が出回っている。




今回は、小室圭の暗殺計画は本当なのか?5ch情報をまとめてみた。




■目次

小室圭と眞子様の結婚報道
小室圭の暗殺計画とは
小室圭と眞子様は破談にならない?

小室圭と眞子様の結婚報道





記事内容

2017年12月に週刊女性が報じた「かつての婚約者」からの409万3000円の「借金」問題の他、遺族年金詐取疑惑などが浮上し、週刊新潮2021年9月9日号では「傷病手当不正受給」問題まで暴露された。

小室圭 暗殺 (3)



佳代氏は2018年春から2019年秋にかけておよそ1年半にわたり、「適応障害」ということで勤め先のケーキ屋を休職して傷病手当を受け取っていたが、同時期に軽井沢の喫茶店で“アルバイト”に励んでいたという事実がすっぱ抜かれたのだ。  





また圭氏の亡父・敏勝氏が2002年3月に壮絶な“自〇”を遂げ、その1週間後に祖父も自〇し、さらに1年後に祖母も亡くなったという事実は人々を震撼させた。その他、佳代氏の怪しげな人物との交際や、亡くなる直前の衰弱した敏勝氏を自宅に放置したまま、幼い小室氏を連れて「湘南のパパ」と呼ぶリッチな男性とドライブを楽しんだ過去なども報道されている。




今年4月に圭氏は佳代氏と「元婚約者」との金銭問題についての文書を公開し、「元婚約者」から受け取った金銭が返済義務のない「贈与」であるとの強気の主張を28枚にわたって展開。


だが世間はそれを理解するどころか猛烈な批判を浴びせたため、慌てた圭氏側は態度を一転させて「解決金を出す」と発表。
しかしその後の動きは全く聞こえてこない。  



だが4月に公開された文書で示された通り、圭氏自身が佳代氏と「元婚約者」との金銭返還を巡るやりとりにも深く関与しており、自分たちに有利だと思われる「元婚約者」の発言を密かに録音したりもしている。ならば速やかな解決を目指して母親である佳代氏に支払いを働きかけてもよさそうなものだが、そうした動きすら見えてこない。


小室圭 暗殺 (1)

中略


結婚した元女性皇族への支援については、昭和天皇が第3皇女の鷹司和子氏を赤坂御用地に住まわせた例がある。



だがこれは、夫である平通氏が不慮の死を遂げた上、強盗に押し入られるという災難があったためだ。自由勝手に皇室を飛び出そうとしている眞子内親王に、そのまま当てはめるわけにはいかない。  



にもかかわらず懸念が消えないのは、紀子妃の実家の川嶋家が一般人の居住が許されない赤坂御用地に住んでいるという噂が絶えないためだ。そもそも日本の皇室はリヒテンシュタイン王室やルクセンブルグ王室のように巨額な個人資産を持たず、国庫から皇族費が支給されている。そして国民からの敬愛なくして、皇室は存続しえないという事実がある。



生まれながらの公人である眞子内親王には、異常な形態で皇室を去ることの理由について国民に説明する責任があるだろう。


ゲンダイビジネス






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小室圭の暗殺計画とは







小室圭の暗殺計画とは、情報元がはっきりしていない「都市伝説」のような暗殺計画。


管理人が調べてみた結果、5chで「小室圭は、熱狂的な皇室ファンから何かしらの危害が加えられたりないのか?」という心配をするスレッドから始まった可能性が高く、ネットによる検索サジェスト「小室圭の暗殺計画」が出現してしまったと思われる。



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実際、一昔前なら行動右翼の連中なら暗殺対象だったかもしれない。

昔の右翼は、無条件で皇室を尊敬するものだったのだが、最近の「ネット右翼」はこういった趣旨とはかけ離れている存在になりつつある。



文春や新潮による小室圭の生い立ちの記事を見ると、小室圭が愛しているのは、虐げられてきた自分と母親(身内)。被害妄想が強く、怒りや妬みをエネルギーにするタイプのようだから、眞子様は自分のために利用しようとしているように見えてしまう。




反皇族、反国家、反社会、今までの言動を見ていれば、小室圭はかなり攻撃的な方。
右翼にとっての小室圭の存在は、これまでの言動や行動、母親の金銭トラブルなど、右翼が嫌う部分があり、「皇室に入りたい魂胆が見え見え」だった。




しかし、小室圭にも皇室に支援者がいる現在では、タイミングを見計らって結婚しようと画策、Xデーを待っている状態。昔なら暗部に暗殺されるところだが、現在は反社会勢力の庇護の下にいるので無理。(実行は可能は可能だろうが)



まとめると、小室圭の暗殺計画はデマ。

5chなどネットによる眞子様を心配する声がそういった「右翼による暗殺計画」という妄想につながったと思われる。







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小室圭と眞子様は破談にならない?





文春の記事によると、小室圭は一時期、結婚を諦めかけていたそうだが、眞子様が「諦めてはダメ」と説得したようだから、小室側からすれば「眞子様の強い思いですから」となる。



眞子様は、中立であるべき皇族なのだから、自身の感情で一方的に肩入れするとは言語道断。こうした不公平さを罷り通らせるから、皇室は不要論が出てしまう。



小室圭にしても、本当に彼女の幸せを願うなら、ここまで国民に反対されているのだから、身を引くべきだった。



皇室の方々は、「日本の安寧のためにお祈りをして下さる尊い存在」であり、国民の心の拠り所である。もちろん、皇室の方がどの人を選ぼうが自由だし、国民に口出す権利など無い。だが、「結婚に反対する意見」をいうことは自由。




この問題の解決方法は、もはや眞子様が皇籍離脱して一時金も辞退、今後は皇室と縁を切ることを確約した上で海外で生活するしかない。



これ以外は、国民の理解を得られない。

もし小室圭やその母親が、一連の皇室の結婚に関する行事を行って一時金も持たせるとなったら、それこそ批判は秋篠宮だけではすまない。



この結婚に反対意見が出る理由は、小室圭本人より、この母親のほうが問題。
世話になった婚約者にお金を支援してもらって「あれは贈与だと思ってる」と言い切った母親について、一部の録音を出してきたし、不信感しかない。

小室圭 暗殺 (4)


第一、録音はお金を返す気、もしくはお礼としてあげるなら必要ない事で、払いたくない場合しか録音することは必要ない。



元婚約者は、確かに一度は返済を諦めていた。

それは眞子様が「結婚宣言」お気持ちを発表された際に「自分が障害になってはいけない」と諦めたとのこと。しかし、諦めていたところに28ページに渡る小室圭の文書発表、それによる批判で「解決金」を払うとしたのは小室圭本人。



そして1番問題なのは、佳代さんと小室圭が共謀している年金詐取疑惑(詐欺行為)。新潮によると、かなり証拠が出てきているそうなので、今後逮捕もあり得る話。




眞子様も小室圭の母親が逮捕されれば、目を覚ましてくれるのかもしれない。










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