小室佳代の正体
9月22日、秋篠宮家の長女、眞子さまと年内に結婚する見通しの小室圭さんが、来週日本に帰国し、会見を行うことを発表し、5chでは母親の小室佳代さんの「保険金殺人疑惑」が再注目されている。




小室圭さんは父親、父方の祖父母まで自〇していることで、母親の小室佳代さんが「反社会勢力を使って、小室圭さんに遺産を相続させるように圧力かけた」という「保険金殺人疑惑」がネットで出回っている。



実際に小室圭さんの父親の生命保険金が7年間もおりなかったのは、保険会社が「詐欺」を疑っていたのだろうし、さらに小室佳代さんが元婚約者に宛てた生命保険のやりとりメールも疑惑を深めてる。


今回は、母親の小室佳代さんは本当に「保険金殺人」をしたのか?過去の生い立ちや5chの情報をまとめてみた。




■目次

小室佳代さんの詐欺疑惑
母親の小室佳代さん正体とは
小室佳代の弟の職業が反社?

小室佳代さんの詐欺疑惑




記事内容

眞子さま(29)と小室圭さん(29)が、年内結婚に向けて調整中という一報が駆け巡っている。



その小室圭さんの母・佳代さんについて、今年6月上旬に職場で「アキレス腱を断裂した」と主張し、労災などをめぐって勤務する老舗洋菓子店とトラブルになっていることを週刊新潮が報じたが、今回新たに、佳代さんが2018年に同じく「適応障害」を理由に店を長期欠勤していた際、その療養期間中に傷病手当を不正受給していた疑いが持ち上がった。



中略


この期間、「働けない」という理由で店を休み、健保組合から給付を受けていたにも拘わらず、別のレストランで働いていたわけである。受給中は、傷病の治療に専念すべきではないのか。健康保険を所管する厚生労働省に尋ねると、



「一概には言えませんが、傷病手当金の受給中にアルバイトをしていても認められることはあります。例えば本来の仕事ができない状態でも、もっと負担の軽い職場、あるいはまったく別の業務が求められる職場であれば働くことが可能というケースです。ただし、同じような業務に就き、その負担も同程度であれば、すでに職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されることになろうかと思います」




 また、佳代さんが勤める洋菓子店の社長は、「軽井沢にいたという噂は、これまで聞いたことがあります。ただ、現地で働いていたことは全然知らなかったです。もちろん本人からも、そんな申し出はありませんでした」


というから、勤務先にも伏せていたようだ。労働事件に詳しい「倉重・近衞・森田法律事務所」の近衞大弁護士は、これを「内容いかんでは不正受給と見なされかねません」と指摘する。


「週刊新潮」2021年9月9日号





目次にもどる

母親の小室佳代さん正体とは





小室佳代の正体 (2)


小室家に関わる「死の影」について文春や新潮などが報じているが、小室圭の父親が自〇して、その後にその父親(圭からすると祖父)が自〇していることを報じている。



そして、その祖父の遺産が圭にも配分されると知人を使って祖母に交渉したとの事で、その「祖母も自〇した」との事だから、普通の家庭環境ではない。



ケーキ屋のパートだけでは、人並みの生活を送るのさえままならないのに、息子を音大付属小学校→インターナショナルスクール→私立大学へ入れている。しかも、送り迎えをアウディで、これほど身の丈に合わない母子も珍しい。



文春の記事によると、小室佳代は元婚約者に、「交際してることがバレたら遺族年金が貰えなくなるから、交際してることは絶対に誰にも言わないで下さい」と送った口止めメールがしっかりと残っている。




このメールは、遺族年金を不正に受給していた何よりの証拠。


そして一番の疑問は、小室圭の母の収入源はどこなのか?


洋菓子店でのパートは月12万位なのに、出勤退社はタクシーを利用。自身の金で警備員2人、洋菓子店に再就職も代理人弁護士通して洋菓子店に申し入れ。



建前でパートしたとはいえ、12万の収入であんなブランド物を持っての生活は無理。


遺族年金はまだ貰ってるのかもしれないが、但し旦那が自〇したのは50歳代であり、遺族年金の約6割10万もあれば良い方。それでエルメスの高級バックに高級そうな服地服装は、パートを合算しても常識的に無理。(タクシーと警備員は皇室が支援しているのかもしれないが)



とにかく、生活基準に見合う資金の出所が分からない。




借金踏み倒し、遺族年金不正受給、そして労災。
本当に金に汚い家族であり、横浜から東京へのタクシー代をケチった息子も母とよく似た人間。だが、5chで噂になっている「保険金〇人」については、載っている週刊誌は「まだ」なかった。






目次にもどる

小室佳代の弟の職業が反社?




小室佳代の正体 (3)

小室佳代には、5歳年下の弟がいるようなのだが、5chでこの弟が「反社会的勢力」なのではないか?という噂が出回っている。







その理由は、以前に小室佳代が金銭トラブルで仲介役をお願いをしたのが「もと暴力団員」だったと文春が報じたようで、その仲介役とつながりがあったのが弟なのではないか?というところから噂が広まったようだ。




実際に、小室佳代の実家側の人物が誰も出てこないこと、元反社の友人、不自然に多い自〇者、世論とずれてるテレビ局の取り上げ方、すべてがおかしい。




母子の詐欺師的な生き方もそうだし、5人もの不審〇を考えると、それに身内に「反社」いると考えれば、おそろしいくらい全て辻褄が合い、点と点が繋がって線になっていく。



ただ「暴力団員」ではないので弟が反社という確定な情報はない。
でも、内親王に近づいて、地位やお金を得ようとする考えは反社会的。




新潮の記事にもあったが、遺族年金詐取は詐欺罪という犯罪である。

支給総額が100万円を超えているなら、逮捕されれば、初犯でも実刑は免れない。

だが、「小室佳代を逮捕する」となると、下手すると共犯の小室圭だけでなく、結婚発表によって眞子内親王までもが「結婚詐欺に加担していた」可能性が出てくる。そうなると現役皇族を逮捕もしくは、事情聴取なんて事態になってしまう。



なので、新潮の記事が事実であれば、「逮捕されない」のは間違いなく、皇室への忖度。小室親子は詐欺疑惑の証拠がありながら眞子内親王との婚約関係によって、実質的に不逮捕特権を享受している。



だからと言って、それが結婚阻止の有力な理由になるかといえば、逆かもしれない。



むしろ、これはあちこちで押さえられていることで、眞子様が意固地になってしまっているご様子。それに、周りも皇族を「人間扱いする」とすれば結婚を反対できない。


皇族も意思のある人間。安易に意思ある人間の自身に関わる決意を、蔑ろに止めることが出来なくて当然。眞子様の主張もやっていることも確かに身勝手だが、国民のためを思って祈られる存在が皇族。わが身第一であれば批判されても仕方が無いだろう。







スポンサーサイト