akbラーメン屋評論家 (1)
バイトAKBとして活動していた元アイドル・梅澤愛優香さんが、自身のSNSで「ラーメン評論家の入店お断りします」と宣言したことがネットで話題になっている。




梅澤愛優香さんは、ある男性がネットでデマ情報を取引先に流し営業妨害を受けていた。
デマ情報を流した男性は、ラーメン店と取引をしている業者に匿名ではなく、名前を明かしてデマ情報を流した。 元を辿ることはそれほど難しいことではない。 デマ情報を流した男性と業者は知り合いの様子で、と梅澤愛優香さんのラーメン店はデマ情報を流した男性からネットで誹謗中傷を受けていた。

犯人「ヒロ」の逮捕 (1)


今回は、自称・ラーメン評論家の人物にセクハラ被害を受けているということで、「ラーメン評論家の入店お断りします」と宣言した。




いったい、このラーメン評論家は誰なのか?



今回は、5chによるラーメン評論家の特定情報をまとめてみた。




■目次

akbラーメン屋へのラーメン評論家が行ったセクハラ行為とは
akbラーメン屋評論家誰か5chの特定情報
ラーメン評論家への批判

akbラーメン屋へのラーメン評論家が行ったセクハラ行為とは


akbラーメン屋評論家 (2)



記事内容



バイトAKBとして活動していた元アイドルで現在は複数の人気ラーメン店を経営する梅澤愛優香さん(24)が、25日までにツイッターを更新。「ラーメン評論家の入店お断りします」との意向を示した。



梅澤さんは24日、ツイッターでラーメン評論家の入店を禁止する声明を発表。「ラーメン評論家の方々とお会いしてきましたが、8割が私へマウンティングか言葉のセクハラが酷い人ばかりでした それもあり避けたら裏で中傷される始末 うちにはマイナスしかなかったです」と判断に至った理由を説明した上で「今後ラーメン評論家、同業で評論してる方の入店を全店固くお断り致します」と改めて伝えた。 梅澤さんはバイトAKBとして約半年間活動した後、2017年9月にラーメン店「麺匠八雲」を開業。現在はつけ麺店「沙羅善」を含む3店舗を手がけている。




「開業当時あるラーメン評論家やラオタの方から『評論家とラオタにはサービスしたり媚び売った方がいいよ』と言われました」と明かしたが「ですがその考えは理解できませんでした。私は来店する一部のマニアを大事にするのではなく全体のお客様を平等に大切にしたい気持ちで今まで皆様と接してきました」と自身の考えを示した。 入店禁止の線引きについては「今までご来店やSNS、発信等でお付き合いのある信用のある方、純粋にラーメン好きな方、純粋に食べ歩きが好きなレビュアー様のご来店は問題ございません。あくまで私や当店に悪意のある方を指した内容となります」と説明。「取材発信系の方のご来店については事前にご相談ください」と付け足した。

akbラーメン屋評論家


一夜明けた25日には「ラーメン評論家の入店をお断りする理由が私へのマウンティングや言葉のセクハラが酷かったからと発信しましたが 残念なことにラーメン業界の方でそこに目を向けて言及し今後改善しようとしてくださる方はいませんでした」とツイート。「業界を良くしようという言葉は沢山見ましたが根本に目を向けて頂きたかったです」と嘆いた。 また、テレビ番組の取材が決まったことを明かし「今まで私がラーメン評論家の人にされてきたマウンティングや言葉のセクハラ、また権威あるラーメンランキング雑誌の審査員にされた無礼や失礼、他にもラーメン店との癒着についても全てを語ろうと思っています」とつづった。



また、梅澤さんは今秋、新店舗「絹ノ郷」の開店を予定していたが、「反社会的勢力の関わり」を指摘する一部の悪質なデマにより原料の仕入れが困難となり、開店見送りを余儀なくされた。今月7日、ツイッターで「この度、私に対する中傷者に対し民事提訴と警察へ届けを出しました 内容は名誉毀損及び業務妨害です またこの事件を機に県警の協力の元 以前より受けていた中傷者への処置も本格的にして頂くことになりました 私と同じ様な境遇の方へ少しでも励みや見本になって頂けたら幸いです」と明かしていた。





サンスポ





目次にもどる

akbラーメン屋評論家誰か5chの特定情報




akbラーメン屋評論家 (1)




現在、5chではakbラーメン屋へのセクハラ行為をする評論家は誰か、特定作業が行われている。


ラーメン評論家『H氏』としているので、5chでは、akbとの共演がある石神秀幸あたりじゃないかという情報が出ているが、まだ確定した特定情報はない。




また、ネット記事を引用リツイートしたラーメン評論家とその宣言を受けたラーメン評論家たちのツイッターやブログでの無自覚なリアクションがあったので、この中にいるのかもしれない。






このAKBラーメン店・梅澤愛優香さんの宣言に対して、ツイッター等で反応を返していたラーメン評論家の面々が上から目線で「経営者側にだけ原因がある」と言いたいかのような主張ばかりだったので、「8割がマウンティング」というこの梅澤愛優香さんの主観は妥当なのだろうと推察できる。





とはいえ、この梅澤愛優香さんの主張を読むに、遭遇したラーメン評論家の2割はマトモだったはずだが、梅澤愛優香さんのツイートには罪のない少数派のラーメン評論家への配慮が全く存在せず、ラーメン評論家という職業全体に対して「これでも食らえ」とばかりに、ネットの野次馬を扇動して攻撃の世論誘導をしているように見える。



テレビ取材も受けているので、いずれこのラーメン評論家も直撃取材を受けることだろうし、 今後さらに詳しくネットで主張を展開していくとのことなので、そこでの主張を確認してからでないと判断できないが、 今の処は被害にあったことは気の毒ではあっても、反撃の仕方がラーメン評論家全体を雑に叩くやり方なので感心できない。





目次にもどる

ラーメン評論家への批判





元々「ラーメン評論家」という肩書は、稀有な存在だったので、メディアでも需要があるとされたが、今じゃそんなに珍しくない。




また、現在活動しているラーメン評論家の多くは、完食しないどころか、少し口をつけるだけで残すことが知られている。なので、店の人からは良くは思われないが、影響力があり宣伝してくれるので皆、我慢している状態。





ラーメン評論家は、雑誌記事や本の執筆は勿論、フードテーマパークやラーメンイベント、カップ麺の企画などが本業の広告屋なので、メリットも大きい点については問題ない。



ラーメン評論家の中には、活動内容や遣り口には批判が多いが、身体を張って全国のラーメンを食べ歩き、人気になった美人ラーメン評論家の本谷亜紀さんなどもいる。素人でも、Yahoo!Blogのランキング一位を獲得したラーメンブロガーしらすは、首都圏のラーメン屋を自費で食べ歩き、Blogで丁寧に紹介している。


このようにラーメン評論家でも努力している人はいるのは事実。
他のラーメン評論家と言われる人たちは、ラーメンで出てきても結果的にラーメンの他にいろいろな料理に幅を広げ、どちらかと言うともはや料理・グルメ評論家と言ってもいい。



5chで噂になっている石神秀幸氏もその類いの1人。
そもそもラーメンの味は主観的な場合多く、これは批判をする必要がなく自由にラーメンの味を表現できる。自分がおいしいとおもうラーメン店がほめられていると、ラーメン評論家が正しいとおもってしまう錯覚に陥りいる。



つまり、本来ラーメンといったグルメは批判をする必要はなく、褒めていれば売り上げがあがる。紹介するラーメン屋が多ければ多いほどその網にかかりやすく、一部有名な人が記事になる由縁でもあった。


全員がそうとは限らないが、要は物凄く偉そうに、好きなこと書いてるだけ。
ラーメン屋はそれぞれ創意工夫をして、美味しいラーメンを提供しようと努力をしている。カップヌードルやチキンラーメンを作ってるメーカーも同じ。人によって美味しいと思う人不味いと思う人と色々いる。



正しいとか間違ってるとか、白黒つく事柄ではなく、好みの問題。
偉そうに評論家ぶって、公に不満をぶちまけて周囲を不快にさせてる事にも気付かない、不味いラーメン屋より質が悪いのは、こういう独り善がりな人たちだ。






スポンサーサイト