三浦春馬 生きてる暗号ハンドサイン (2)


2022年1月14日放送、フジテレビ系・土曜プレミアム映画「コンフィデンスマンJPプリンセス編」21:00 〜 23:40




三浦春馬の出演作「コンフィデンスマンJPプリンセス編」が放送。
三浦春馬と竹内結子はこの作品で共演し、重要な役を担ってきた。自〇した人を排除という考え方もあまり良いとは思えないし、出演者はこの二人だけではなく、スタッフ含めとても多くの人が関わり作り上げた作品。作品自体はとても面白く見応えはある。




しかし、三浦春馬、芦名星、竹内結子、そして今年の神田沙也加と芸能界の悲劇の連鎖は、今後も続いてしまうのか?



4者に共通するのは役に対する「ストイックさ」。

このストイックさは、推測の域を出ないが、芸能界である程度のポジションに辿り着くには不可欠な要素。しかし、度が過ぎたストイックさは、近似値で強迫観念になり得る。




傍から見れば完璧なのに、当人は想像を絶する不安に苛まれている、なんてことが芸能界ではありふれている。芸能人は、半年後には仕事ゼロなんてこともよくある話。 最近では、深田恭子や鈴木奈々が適応障害的なことを理由に一時休養したが、この二人も紙一重だったのかもしれない。



今回は、5chで噂になっている三浦春馬が生きてる説のハンドサイン暗号についてまとめてみた。


■目次

三浦春馬と竹内結子の共通点
三浦春馬は生きてる暗号ハンドサインとは
三浦春馬と神田沙也加の共通点


三浦春馬と竹内結子の共通点




三浦春馬と竹内結子の共通点は、Twitterで話題になった「イルミナティ」について、説明が必要だ。


「イルミナティ」とは、俗にいう「世界を操る秘密結社」のようなもの。秘密結社というと大げさだが、大きな組織のようなものはすべて「イルミナティ」に含まれている。日本でも芸能界という「イルミナティ」が存在する。



日本の芸能界はもともとヤ〇ザが関与し、アメリカの芸能界はイルミナティ(マフィア)が発祥とされている。


現在の日本にもイルミナティ関係者の芸能人はいる。現在では、ヤ〇ザとまではいかないけど、過去に「繋がり」は間違いなくあった。現在も残ってる事務所もある。


有名な話ではF.シナトラ(ゴッドファーザー)という人物が、ラスベガスへ進出するエピソードがある。ラスベガスなんてエンタメ(芸能)の街。そこへ進出するってことは、「イルミナティ」(マフィア)が強く関与している。



日本だと、昭和の芸能界はヤ〇ザと繋がりがあったのは有名。ヤ〇ザの取材を元に作られた「仁義なき」シリーズなどは、ヤ〇ザに根回しして作らないと〇されているはず。ロケするにも各地元の親分や組に話を通したりとか、現在でも山口組と芸能界の話は山ほどでてくる。




三浦春馬と竹内結子の共通点は、ともに「表面上」順風満帆だった。


なのに、自〇した理由がわからない。三浦春馬の最期が"クローゼット内"が全く意味不明で"闇"を感じる。これは、何らかのダイイングメッセージを感じざるを得ない。




三浦春馬は生前、一部週刊誌で役者としての限界説が流れていたが、その事を流布する事により、表社会からの抹殺された。


どちらかと言うと、三浦春馬と親しい関係だった竹内結子のほうが"イルミナティ"にやられた可能性がある。そして、5chでは、三浦春馬が生きている説が出回っている。




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三浦春馬は生きてる暗号ハンドサインとは





5chでは、三浦春馬は生きてる暗号について、検証するスレが存在する。

生前にインスタライブを行った三浦春馬ハンドサインでヘルプを訴えていた。三浦春馬と城田優のインスタライブ配信で、城田優へ三浦春馬が手を空中で左右に振るような手振りをしたのだが、これはハンドサインで「助けて」という意味。



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実際、最後になった三浦春馬のインスタライブでも、三浦春馬は何度も視聴者に対し、親指を曲げた手を視聴者側に見せ、そのあとに手を握り、そのまま下げるという動作を見せていた。







三浦春馬 生きてる暗号ハンドサイン



この動作は、通常ではありえない動作。
これは会話できないときに「助けて」のサインを出すときに使用するハンドサインで、dvなど暴力を受けている女性が、旦那が近くにいるときに「助けて」という意味で使用される。つまり、三浦春馬は監視されていた状況で「助けて」のハンドサインを送っていたということになる。




自宅に監視カメラ、その監視された状況で台本読み、歌ギターの練習でも使っていた防音室なら監視がないが、狭いので横に寝るスペースはない。そんな世間に理解して貰えない危機的状況だったので、「助けて」とハンドサインを出していたのではないか?と5chでは、検証されている。





では、三浦春馬が生きてるという説に結び付いたのは、不自然な密葬にある。
三浦春馬が所属していた事務所「アミューズ」は、コロナという状況下で、あまり大々的に出来なかったのかもしれないが、火葬、密葬を早め済ませてしまった。




法律上24時間以内は火葬できない(罰則はない)のに、なぜ急ぐ必要があったのか?



そして、最初に驚いたのは自〇報道の違和感。
三浦春馬の報道は、WHOの自〇報道ガイドラインが守られていなかった。自〇報道には「自〇の手段」、「場面を想像できるような言葉」を使ってはいけないのに「首吊り」「クローゼット」など、早い段階で何度も自〇と報道された。




城田もまだ報道間もないのに、すぐに自〇と断定してコメントをしているのもおかしい。


三浦春馬 生きてる暗号ハンドサイン




また、三浦春馬の所属事務所アミューズが、マスメディアに対して誓約書を出していたことが暴露された。


その誓約書の内容を要約すると

・他〇を疑わない

・自〇報道のガイドラインを遵守しなくて良く、三浦春馬に関しては一日中自〇と報道された

・三浦春馬が某団体とトラブルがあったのは周知の事実であるような報道

・三浦春馬が母親に与えた財産は全て某団体に流れている

・三浦春馬は母親から制限を受け続けていた



上記のようなプレイべートな内容を公表し、まるで「母親が原因で自〇をした」という印象にしたいように見えた。遺書もなく、警察の検〇もない時点で自〇にしたかったのはなぜか?



三浦春馬 生きてる暗号ハンドサイン (1)



初期報道の錯綜も疑惑が増幅したことで、三浦春馬が生きてる説が浮上し、様々な生きてる説を信用する人も増えているようだ。







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三浦春馬と神田沙也加の共通点





三浦春馬と神田沙也加の共通点は、取材で関係者が原因に仕立てられている。

三浦春馬 生きてる暗号ハンドサイン (1)





北海道警察は神田沙也加の遺書は見つかっていないと発表しているのにも関わらず、 文春が遺書があったとして勝手に報道した。




文春が勝手に遺書を公開してから、「北海道警察が遺書は見つかっていない」と報道していたら、おそらくほとんどの人は「遺書はなかった」と思うだろう。しかし、後出しというだけで、文春の勝手な「遺書があった」という報道を信じられている人がほとんど。



警察発表が正しければ、完全な捏造ということになる。

文春は三浦春馬の遺書も捏造し、事務所は文春の報じた遺書の存在を、49日後に完全に否定するコメントを出し、文春の遺書捏造が明らかになっている。


ちなみに、神田沙也加の遺書というものは、写真などは一切なく、文章のみで有料で公開された。もちろん、音声は実在するのかもしれないが、遺書に関しては、「証拠が一切ない」。




警察も昔から芸能人の不審死は、「裏が隠されている」といわれているし、昔だと尾崎豊もその一人。

5chでは、週刊文春の記事を信じ、前山剛久をバッシングしているが、文春の直近の三浦春馬の遺書内容、その遺書から様々なでっちあげストーリーは捏造だと明らかになっていることを忘れてはいけない。




文春は過去の捏造履歴、敗訴例、捏造に関しての謝罪文の存在するし、また警察発表などとの矛盾点など見れば、文春の信憑性はかなり薄い。


文春の松田聖子側が「流出から何からすべて認めている」という報道の仕方もおかしい。いくら文春でも「ちゃんと裏をとって認定をもらってる」のか?というと疑問がつく。


三浦春馬が必ず生きてるということを信じるわけではないが、文春の報道を鵜呑みにすることは危険だということを理解しないといけない。





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