みねしましゃちょー何者か青汁王子の誹謗中傷 (1)


5月21日、人気YouTuber「青汁王子」こと三崎優太がネットによる誹謗中傷をうけ、自〇未遂を行ったことで、率先して誹謗中傷行為していた同じYouTuberの「みねしましゃちょー」が5chで話題になっている。





YouTuberの「みねしましゃちょー」は、「青汁王子」こと三崎優太が過去に行った悪事を暴露する動画投稿を繰り返した。



その結果、みねしましゃちょー氏と青汁王子の動画でバトルが勃発。
みねしましゃちょー氏の動画によると、青汁王子こと三崎優太氏は、「反社会的右翼団体を使用してライバル会社に圧力をかけた実績も鑑みて、反社会的勢力とのつながりがあるとみて間違いない」と断言した。



こういった誹謗中傷行為が「青汁王子」こと三崎優太を追い詰めてしまったのではないか?
と5chでは、みねしましゃちょー何者かと注目されている。




今回は、「みねしましゃちょー」と「青汁王子」の関係について、5ch情報をまとめてみた。


■目次

青汁王子の緊急搬送
青汁王子を誹謗中傷したみねしましゃちょーとは
青汁王子みねしましゃちょーの今後

青汁王子の緊急搬送


みねしましゃちょー何者か青汁王子の誹謗中傷 (2)


記事内容

 

青汁王子こと起業家の三崎優太氏(33)が20日未明、東京・渋谷の自宅から昏睡状態で救急搬送された。直前には意味深なツイートを連続投稿していただけにネット上では心配の声が上がったが、病院から自宅療養で戻った三崎氏が取材に応じ、騒動に至った真相を激白した。



三崎氏は20日午前2時30分、書斎で倒れているところを警察や救急隊、三崎氏のユーチューブ担当のディレクターA氏らに発見され、すぐさま救急搬送された。傍らには酒と錠剤が散らばっており、さらにA4で13枚にもなる「遺書」が机の上に置かれていた。  



昏睡状態だった三崎氏の意識が回復したのは12時間たってからのこと。命に別状はないというが、20日夕には救急搬送されたとの報道が出て以降、SNS上で三崎氏の発信がなかったため、安否が心配された。


記者もすぐさま連絡を取ったが、三崎氏からは「ご迷惑とご心配をおかけしました」との返事があったきり。その後、深夜になって、三崎氏自ら取材に応じた。  


三崎氏は昏睡状態に陥る前の最後のツイートで「150本以上の誹謗中傷をされたら、一般の人は自〇してもおかしくない
です。本当にどうかと思います」と深刻な状況を投稿していた。三崎氏によれば、とあるユーチューバーX氏による執拗な誹謗中傷と嫌がらせ行為が始まったのは今年3月のことだ。  






2019年の脱税事件後、週刊誌とウエブ記事で「反社とのつながりがある」と報じられた三崎氏は名誉毀損で訴え、3月には週刊誌に対し、勝訴した。X氏の攻撃が始まったのはこの動きと前後しており、三崎氏への攻撃はエスカレートする一方だったという。 「同級生をギターで殴って、頭蓋骨骨折させる傷害事件を起こした」と事実無根のデマを流され、いわれなき過去を掘り下げられ、その攻撃の矛先は会社や家族にも及んだという。三崎氏はユーチューブ側にX氏の違反行為を何度も通報するが、対処されないまま時は過ぎるばかり。今月になってからは渋谷署に刑事告訴し、捜査も始まっていたというが、X氏の行為は全く止まる気配はなかったという。




 三崎氏は「自分のことだったら我慢すればいいが、地元の(北海道)北見にまで訪れ、妊娠している妹の過去や家族のことまで誹謗中傷して、明らかに異常」と精神的に折れてしまったという。遺書の最後には「自分の命を持ってでも誹謗中傷に対する法改正がより加速し、厳罰化が進み、そして誹謗中傷で苦しむ人が減ってくれることを願っています。自分の人生に悔いはありません」とまでつづっていた。  三崎氏は「ユーチューブというプラットフォームに1日2本以上、事実無根の動画を流された。何か月にわたって、SOSを出しても対応してくれない。誹謗中傷地獄から抜け出すために僕ができる選択肢はこれしかなかった。一石を投じたかった」と声を絞り出した。




なんとか一命は取り留め、正気を取り戻した三崎氏。「病院に訪れた警察の人からは『告訴を受理し、一生懸命捜査しています。命を落とす選択ではなく、戦いましょう』と励まされ、ファンからもたくさんの応援メッセージを見て、頑張らないといけないと思った」と前を見据えた。



東スポ





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青汁王子を誹謗中傷したみねしましゃちょーとは




みねしましゃちょー何者か青汁王子の誹謗中傷 (1)


みねしましゃちょーとは、会社を経営していた実業家、投資家。
YouTuberとしても活動しており、登録者は5万人を超える。みねしましゃちょーは億越えの資産家だったが、経営が悪化し、「水戸大家」という会社が廃業。 現在は過去の親交があった実業家たちとの人脈を生かしながら、YouTuberで活動している。



なぜ、みねしましゃちょーが青汁王子を誹謗中傷するきっかけになったのか?というと、みねしましゃちょーと大川宏洋が騒動の発端。もとはと言えば、みねしましゃちょーが大川宏洋のお店でやるイベントに対し、余計なこと言っちゃったのが不仲の原因。



大川宏洋は暴露系のYouTuberとしても活動しているため、みねしましゃちょーの件を動画で暴露したことで「プロレス」が始まった。そこに、青汁王子が大川宏洋を擁護する形に割って入ったため、みねしましゃちょーが青汁王子の誹謗中傷をする流れとなった。




みねしましゃちょーの青汁王子の誹謗中傷は数多いので、まとめると、反社のつながりがあること、詐欺まがいな商売、婦女暴行の過去など。どれも証拠となるものはないようだが、みねしましゃちょーは事実だとし、SNSや動画で青汁王子の誹謗中傷を繰り返した。



事実かどうかはともかく、結果として、青汁王子は誹謗中傷の件で、オーバードーズしてしまった。


オーバードーズ(過剰摂取)は、自〇の意思があるかどうかは別としても、自傷行為や自〇などを目的として薬を大量に飲むことにより体調を崩したのは事実。オーバードーズは「気持ち良い」「現実を忘れられる」「楽になれる」と一部の人がしていること。


なので、普段から青汁王子は誹謗中傷に悩まされていたのは事実なのかもしれない。





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青汁王子みねしましゃちょーの今後






みねしましゃちょー何者か青汁王子の誹謗中傷 (1)


みねしましゃちょーが青汁王子を詐欺師と言うのは言いすぎだが、たしかに「悪い売り方」をしていたとは言える。



ただ、青汁王子の場合、よくある読み飛ばしがちな小さい文字で色々条件付けて結局高額な商品を買わせるというようなものではなく、しっかりと料金については説明書きを大きく分かりやすくWeb広告に表示していた。




それで消費者団体との裁判に一度勝っている。


要するに「釣り広告は出すけど、購入の際に紛らわしい仕掛けで高額商品を買わせていた」わけではない。



消費者をミスリードして、小金を稼ぐやり方。

1万円程度だから、個人で弁護士雇って訴訟を起こされる可能性は低い。 儲けた金で有能弁護士雇い、消費者センターから起こされた訴訟に対抗できる。



消費者を騙して金儲けをしても、青汁王子は罪悪感が全く感じられないタイプの人種。それどころか儲けたお金を見せびらかして、ゴージャスライフを自慢する。成功する経営者に多いサイコパス。



みねしましゃちょーは、青汁王子の商法で平和な日常が奪われ追い詰められた消費者達がものすごく多いことを知ってほしいと動画で語っている。なので、みねしましゃちょーは本当に誹謗中傷をした悪者なのか?どうかは、冷静に判断しないといけない。



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