6月1日、中国帰化人を公認(※現在取り消し済み)した立花孝志が「帰化人が当選したら10億円支払うと言われた」ことを自身のYouTubeで暴露し、いったいどんな政治家か?と5chで話題になっている。



中国人の帰化には、厳しい条件がある。

そんな簡単には帰化できない。それより問題は帰化予備軍。 安倍政権の「ビザ緩和」で多くの中国人が訪日した。観光なら許せるが、安倍政権は短期滞在の「甘いビザ」を作り、1回の滞在期間30~90日、有効期間2、3年この連中が日本で、「悪さ」をしている。



日本はこのままだと、第二のカナダ、豪州になる可能性が高い。


今回は、立花孝志が公認した中国帰化人を5ch特定したようなので、概要についてまとめてみた。




■目次

中国帰化人とは
中国帰化人は政治家になれない?
中国帰化人の問題

中国帰化人とは




6月1日、N国党代表の立花孝志が自身のYouTube及びSNSで、「私に公認申請してきた、中国からの帰化人A。その方を私に紹介してきた自民党B議員。 一旦公認して、その後公認取り消しをした中国からの帰化人C。Cを紹介してきた日本維新の会所属D衆議院の秘書で元衆議院議員のE」について、YouTubeで存在することを暴露した。






当初、名前は公表していなかったが「事実確認してA~Eすべての実名を公表しますので、しばらくお待ちください。」と続報があることを明言。


そして、公開された動画では、


A:玄隆【ゲンリン】日本名 崛池宏】

B:ふじすえ健三参議院議員

C:原田優美

D:高畑浩太郎

E:高邑努

と公表したことで、5chでは日本が中国人に侵略されていると話題になっている。




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中国帰化人は政治家になれない?




日本は帰化申請の基準は難しく、日本に帰化する手続きの中で、中国の国籍を離脱しないと帰化は出来ない。



駐日中国大使館で書類を作り本国へ送り手続きする。
中国籍を離脱した事を証明する書類が出るのだが、それが確認出来ないと日本の帰化手続きは止まってしまう。


つまり、中国で手伝ってくれる人がいないと中国人で日本に帰化するのは難しい。内容が内容なので、親族は手伝ってくれたのかもしれないが、帰化手続きには親族に作ってもらう書類もあり、公証処で作る書類もある。



結局、何度も帰国しなければどうにもならない。


しかし、帰化すると日本人として扱われる。

なので、政治家としても出馬できるし、アメリカもたくさんの中国系の政治家が誕生している。


だが、これは、中国人の超限戦。

この戦法は世界を乗っ取る怖い戦法。会社を乗っ取り、マスコミを乗っ取り、政界財界学会に侵食して、国民を洗脳する。


おそらく立花孝志氏は、それを危惧し、暴露に至ったと思われる。




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中国帰化人の問題




外国在住で外国国籍であっても中国人である以上、中国政府に情報提供しなければ違法という時点で法的にスパイになる。



でも、今の日本には取り締まる法律がない。
日本国籍を取得しながら、尖閣に対しても中国の主張も、認めなければならないと発言している。


基本的に、日本で移民は認められていない。(ウクライナは別として)
長期滞在のビザも認められていない以上、「10年間、日本で暮らす」と言う帰化条件を満たす事は不可能になっている。



もともと、日本人と結婚した外国人に対し、帰化を促す制度であり

・犯罪を犯さない
・日常生活を営める(生活基盤がある)

のが唯一の条件となっている以上、本来は増えることはないのだが、こういった中国帰化人を増やし、日本のうちから中国よりにする団体が存在することを今回、立花孝志氏が暴露してくれた。



もちろん、全員が悪い存在ではない。
日本に帰化した「ラモス瑠偉」も「キーンドナルド」も日本式の名前とはとうてい言えないが、日本人。「李忠成」も日本国籍。名前などどうしようが何の問題もないで、全員を叩くのではなく、こういったスパイ活動をしている連中だけにしてもらいたいものだ。









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