安倍晋三を襲撃した犯人 (1)



7月8日、安倍晋三元首相が、参院選で応援に訪れてい奈良市で襲撃されたことがネットで話題になっている。




安倍晋三元総理は任期が長かったために各方面に敵を作っていた。



例えば『拉致被害者問題の解決』に関しても、『私の在任中に解決する』と言いながら、何もしなかった。在任中、幾度も北朝鮮と交渉する機会はあったはず。



まさに、『拉致問題』を選挙に利用しただけで終わっている。

そして、体調を理由に辞職したにもかかわらず、選挙応援には駆けつけているので辞任の本当の理由は「体調ではなかった」ことは明らか。




今回は、安倍晋三元首相を襲撃した犯人・山上徹也は一体何者で、本当に単独で犯行に及んだのか?




現時点での5ch情報をまとめてみた。




■目次

安倍晋三元首相の襲撃とは
安倍晋三元首相の襲撃した犯人
山上徹也のバックにいる組織

安倍晋三元首相の襲撃とは

安倍晋三を襲撃した犯人 (2)



記事内容

安倍晋三・元首相が奈良県で演説中に銃撃された事件で、自由民主党の奈良県連は8日、記者会見を開き、殺人未遂の疑いで逮捕された山上徹也容疑者(41)について思い当たる点はないなどとした。


騒然とする近鉄大和西大寺駅前=8日午後、奈良市 騒然とする近鉄大和西大寺駅前=8日午後、奈良市時事通信社 会見では主に、県連副会長の堀井巌・参議院議員が当時の状況について説明した。



堀井氏によると、安倍氏が参議院議員に立候補している佐藤啓氏の応援演説のために奈良県を訪れることが決まったのは前日の7日。街宣車やSNSなどで告知したという。 候補者の演説は11時10分に始まり、安倍氏は19分ごろに現場の奈良市の近鉄大和西大寺駅前に到着した。そして11時29分ごろから演説を始めた。




堀井氏によると、31分ごろに銃声のような音がして、安倍氏が倒れたという。



安倍氏が参院選の応援で奈良県に入るのはこれで二度目。前回は特にトラブルもなく、これまでに脅しのような連絡もなかったという。報道陣から、殺人未遂の疑いで逮捕された山上徹也容疑者について「あの人だ、となるような身元の分かる人か」と問われるも「特にありません」と答えた。



複数の報道によると、山上容疑者は元海上自衛隊員だという。
堀井氏は事件当時、安倍氏のそばに立っていたといい「私が見ている範囲では(倒れた後に安倍氏との)受け答えはなかった。民主主義を根底から脅かす暴挙であり、決して許されない」と話した。



スポニチ




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安倍晋三元首相の襲撃した犯人





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安倍晋三元首相の襲撃した犯人の山上徹也は、すでに身柄確保されて、動機らしい供述もしているようだが、元海上自衛隊だった期間は18年も前の3年間だけ。その退官した後の18年何やってたのか?はまだ詳しい情報が出ていない。



犯人の山上徹也は、安倍晋三氏を恨んでいたような報道がされているが、犯行に及んだ日はどうやって近づいたのか?




安倍晋三元首相は、前日に奈良入り決まったので、それを事前に知っていたのは自民党周辺関係者のみ。



しかも、SPや警察が手薄な時に犯行に及んでいるので、「偶然」犯行できたわけではない無い。




報道によると、ソードオフという携行性と殺傷力が強い2連射可能な違法な銃を使用したようだが、この銃は、確実に〇人目的で使用される銃。この銃で、犯行に及んでいるので、非常の恨みを抱いていたことが想像できる。



ソードオフショットガンは、2発しか撃てないで銃規制がされていない国では人気がない。しかし、アメリカでもどこでも大きな銃より小さな銃のほうが規制が強くなる。小さな銃は、それだけ隠し持つことが容易だから、日本でも密輸されていたのかもしれない。



5chによると、この銃は、闇組織でも入手がなかなか難しいそうだ。


山上徹也はどうやって、このソードオフを手に入れたのか?
安倍晋三元首相が「演説中」に撃たれたというのは、自民党を支持し、周りで演説を聞いていた一般市民をも恐怖に陥れる極めて悪質な行為。



なので、「安倍晋三元首相だけを恨んでの犯行ではない」可能性があり、見せしめによる犯行。ただの「殺人未遂」とは訳が違う。





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山上徹也のバックにいる組織




山上徹也は 「安倍元総理に対して不満があり、〇そうと思って狙った」 と供述しているようだが、上記にも書いたように、前日決まったスケジュールでソードオフショットガンを用意するなんて一人では無理。




安倍元総理を恨んでいる組織がいるとしか考えられない。


簡単にいうと、安倍元首相は「日本の禁忌とされている」ものを是正し、修正しようとした。国防・外交・内政問題の全てに手をつけて解決に導こうとした結果、マスコミはもちろんありとあらゆる層に対して敵を作った。


身近な例では、安倍首相の政策で消費者金融の経営が非常に危ない状態になってしまった。


「借りすぎた~」のキャッチフレーズの返金ニュースやCMがあった通り、この法律を作ったのも安倍元総理。だから金貸し層に恨まれている。



いま日本で問題になっているところ、すべてに手をつけていったために強烈な反発を受けて引き摺り下ろされた。




山上徹也は、それら闇組織から派遣された人物考えるほうが正しい。

今の日本は、当時自民党総裁だった安倍晋三氏本人の意向・判断が大きく影響した物であり、党内の圧力により不承不承しなければならなかったこと。そのことについて、5chでは中国の策略、自民党内部から足を引っかけられたとかいった陰謀論が浮上しているが、山上徹也だけの単独犯行は難しいことだけは間違いないだろう。




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