浅田真央お母さん死因 (2)


8月5日、TBS「金スマ」に浅田真央が出演し、社交ダンス日本一に挑む浅田舞と亡き母との溝を埋められなかった過去を振り返る。




浅田真央の母親について、ネットでは色々噂されているが、正式な病名は公表されていない。週刊誌などでは、内臓系の病気であったというような事が書いてあったため、肝硬変ではないか?とは言われている。




また、母親死亡の前に離婚成立していたとの記事もあれば、離婚予定だったけど母親の病気の為、延期していたとの記事も有り、かなり家庭環境は複雑。



いったい浅田真央の母親に何があったのか?



今回は、浅田真央の母親の死因や父親について5ch情報をまとめてみた。




■目次

浅田真央の母親の死因
浅田真央お母さん死因と父親
浅田真央の父親の現在

浅田真央の母親の死因


浅田真央お母さん死因 (3)


記事内容


妹で10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央さん(30)が頭角を表したのが、自身が14~16歳のころ。「そこからは誰かに褒められた記憶がなくなっていました」と話し、「自分が銀メダルを取った時も、『妹さんはトリプルアクセルを跳びましたけど?』って(質問された)。そう思われてしまうんだと。若かったので傷ついたことはあった」と、苦い思い出を明かした。




そんな中、何とか頑張らせようと心を鬼にした母と、自身の実力との間で板挟みになった時期もあったという。「そんな姿を見て母は『私に頑張ってもらいたい。舞を頑張らせたい』という熱量がまた大きくなっていった。お母さんが何とか引っ張ってくれて、チャンスを与えてくれたにもかかわらず、期待に応えられず、また悩んで20キロくらいやせちゃったり」と告白した。

 

姉妹の母・匡子さんは11年に肝硬変のため死去。48歳の若さだった。浅田は「母が亡くなる時って、お母さんとすごく仲が悪くなっちゃってて。妹がオリンピックに出るという時期に入って、母は妹に付きっきりになって、母との交流が一切なくなって。すごく恥ずかしいけど、グレてしまって。ほとんど母との会話もなく、溝が埋まらないまま母が亡くなってしまった」と、後悔を口にした。




2021年2月11日スポニチ





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浅田真央お母さん死因と父親





浅田舞と浅田真央のお母さんである匡子さんは、病気の肝硬変で亡くなる以前から父親と別居、離婚を考えていたという。


記事内容

姉妹の父親・浅田敏治氏(56)が暴行容疑で逮捕されていたと、7月30日発売の『週刊新潮』(新潮社)が伝えている。


一家の母親・浅田匡子さん(享年48)は、真央がカナダでのGPファイナルを控えていた2011年12月に肝硬変のため死去。真央はファイナルを欠場して帰国したものの、死に際に間に合わなかった。だが次の全日本選手権では見事優勝。


これは、悲劇のエピソードとしてよく知られた話。

2014年2月のソチオリンピック終了後、真央は引退と現役続行の可能性について「ハーフ、ハーフ」と答え、約1年間の休養へ。日本中が待ち望むなか、今年5月18日に現役続行を表明した。



しかし『週刊新潮』によると、真央が復帰宣言した直後の5月23日、父・敏治氏が逮捕されていた。前日の22日、敏治氏は交際相手の50代女性に対して暴力を振るったため、身の危険を感じた女性が警察に通報。女性は病院に緊急搬送され、敏治氏が逮捕されたという。



若い頃は大阪のホストクラブでナンバー1だったという敏治氏は、30歳前に独立して複数の店舗を経営。1997年には、 経営していたランジェリーパブをめぐって公然わいせつ容疑での逮捕歴もあるという。



浅田姉妹の母である匡子さんとも 「ホストと客」として出会って“できちゃった婚”。そうして生まれたのが姉の舞で、2年後に真央が誕生している。敏治氏は同誌の取材に対し「娘とは一切関係ない」と応えているが、舞や真央の父親である以上、やはり影響があるのではないだろうか。


2015年新潮




この情報は新潮だけの独占スクープであり、この父親逮捕報道で、浅田真央の父親が違法ランパブ経営をしていたこと、過去にホストをして、そこの客だった母親とできちゃった結婚をしたということまで報じられてしまった。




詳しい記事の内容は、有料会員にならないと確認できないが、この記事には違和感が多く、この被害者の女性の証言では、かなり壮絶なDVを受けたとされてるのに、「わざわざ加害者がその場にいないときに緊急搬送されている」ていうのが不自然(ずっと後から痛み出したのか?)な部分がある。



それに緊急搬送されたのに、最軽微な「全治一週間」の診断だったとのこと。



ちなみに、「全治一週間」というのは、打撲や捻挫と同じで、何か診断名つけなくちゃいけないときに、とりあえず書くときの文言。 これだけ見ても、真実味がなく矛盾だらけ。




本当に逮捕されたのかどうかは不明だが、過去にホストをやっていたのは事実。しかし、これはお金のかかるアイススケートの費用を影で面倒を見ているものと解釈されている。



一説には、アスリートとして完成するまでに2000万2500万かかる。
お金がかかる職業が職業だから、娘がとやかく言われないようメディアに絶対出てこなかったのは事実なのかもしれない。




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浅田真央の父親の現在



浅田真央お母さん死因 (2)




浅田真央は、一時期不仲だった姉の浅田舞とは現在は仲が良いが、父親の浅田敏治とは、2015年に暴行容疑で逮捕されたことにより絶縁関係になっていたという。




母親の浅田匡子さんは、真央氏がカナダでのGPファイナルを控えていた2011年12月に肝硬変のため死去。浅田真央はファイナルを欠場して帰国したものの、死に際に間に合わなかった。


そして、浅田真央が復帰宣言した直後の2015年5月23日、父親の敏治氏が逮捕。
前日の5月22日、敏治氏は交際相手の50代女性に対して暴力を振るったため、身の危険を感じた女性が警察に通報。女性は病院に緊急搬送され、敏治氏が逮捕された。


この逮捕報道後、父親と姉妹は絶縁状態といわれていたが、現在はどうなったのか?



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浅田舞が2021年02月16日放送の「グータンヌーボ2」に出演した時、好みの男性のタイプを聞かれた際「私のお父さんが今、62歳で。めちゃくちゃカッコイイんですよ。だから、お父さんに似た人を探している自分がいるかも」と父親について発言をしている。




なので、現在は父親との絶縁関係は解消され、良好な状態。




浅田真央は、東京立川市に兼ねてから念願の「真央リンク」を造ることが発表。2024年のオープンを予定しているようで、 たくさんのスポンサーもついている。



将来の子ども達のために、夢を実現させた彼女は、やはり日本フィギュア界にとって特別な存在。



自分のリンクが完成すれば、もう浅田真央は、アイスショーもスケート教室も自分のリンクでできる。メディアに出てこず、停滞気味といわれていたが、裏では着々と事を進めて、日本では自分のリンクを一から建てたスケーターは特別な存在どころかレジェンド。




浅田真央は、引退後しばらく休んでいる時期もあったたが、今は自分のショーをすべてプロデュースしているバリバリのプロスケーターなので、父親との過去を水に流せる大人になったのかもしれない。