石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡9

9月10日放送、日本テレビ系「石田さんチの大家族」あの末っ子の子育て&マイホーム大作戦!3時間SP




去年パパになった末っ子の隼司君(26)の子育て奮闘記を中心に、久々のあのメンバーも勢揃いのスペシャル版が今夜放送。




大家族の石田さんちで現在テレビに出ていないのは次男、三男、長女。

放送当時は、みんなテレビ出演していたが、長女が専門学校を卒業して勤めた会社を退職、そのあとにチョコレート工場に勤めたあたりまで状況がわかっていたが、現在はどうなったのか不明になっている。


三男は、専門学校を出て、日テレ系の制作会社に入社したあたりまではよかったのだが、その後、時間の制約や給料の安さなどの不満から、転職。さらに、年上の彼女が出来たらしく、その彼女が出演を拒否しているようで出演が一切無い。



次男は自衛隊員になったものの勝手に婿養子になって結婚・子供が生まれたあたりの映像は無し。さらっと事後報告はあったが、現在どうなったのかはわかっていない。



今夜の放送では、この三人の現在を公開する予定なので、5chでも同行が注目されている。



今回は、石田さんちのお父さんやお母さんが死亡したというネットの噂や現在について5ch情報をまとめてみた。



■目次

石田さんちの家族構成
石田さんちの大家族2022とは
石田さんちお母さんお父ちゃん死亡?
石田さんちの次男が離婚?

石田さんちの家族構成







石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡11


父親で一家の主・晃(あきら)
1954年3月19日生まれ
外資系化粧品会社ロレアルの元営業部長で、定年退職を1年間伸ばし、契約社員として務めてたが、2016年に退社。


退社後は再就職を目指していたところ、突然脳梗塞に襲われ、入院。退院後、しばらく療養生活を送りながら、千葉の美容室チェーンで経営などをアドバイスする「顧問」として再就職。水害で被害にあった実家も新築し、母ちゃんとも別居生活を送る第二の人生をスタートさせ、現在は講演などで生計を立てている。


石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡12


母親・千恵子(ちえこ)
1954年3月14日生まれ
限られた家計でやりくりし、子供たち全員高校卒業させた大家族の肝っ玉母さん。
末っ子・隼司くんの壮絶な反抗期で手を焼いたが隼司くんも社会人となり、親としての役目を終えた。今後は、実母の認知症介護に専念し、お父ちゃんとも別居生活を始め、子育てからようやく解放されたが、まだまだトラブル続きのようだ。





石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡7



長女・奈緒子(なおこ)
1979年11月4日生まれ
栄養専門学校卒業後はドコモショップ店員として勤務。 その後、ネスレの工場に転職。近年テレビに姿を見せていない。父ちゃん曰く、その理由としては交際している彼氏と同棲中のためで、関係が悪化しないようにしている模様。ちなみにまだ結婚したという報告はされていない。





石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡8



長男・孝之(たかゆき)
1981年5月31日生まれ
IT企業にシステムエンジニアとして勤務。
石田さんちの父ちゃんを助ける重要中心人物。既婚者で妻・洋子さんと娘・穂華ちゃんがいる。鬼怒川決壊の実家が水害にあった際に、父ちゃんの代わりに家族のために長男としてサポートした。両親の夫婦関係悪化している状況に板挟みの状態ながら、長男としてパイプ役を務めている。




石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡6


次女・芽衣子(めいこ)
1982年12月28日生まれ
市役所の臨時職員として勤務。
父ちゃんと一緒に実家に暮らしで、結婚願望がまったくない模様。新築した家でも芽衣子さんは同居してままで、これまでに浮いた話は一切ない。




石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡

次男・和寛(かずひろ)
1984年1日17生まれ 高校卒業後、自衛隊に入隊。
婿入り結婚し2児の父。実家にほとんど帰らないのと、仕事柄かテレビ出演は控えている。







石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡5

三男・光央(みつお)
1986年4月26日生まれ
専門学校卒業後、カメラマンを目指し、日テレ系の製作会社に入社するが退社。その後、仕事もつかず、消息不明だったが、年上の彼女と同棲しているとのこと。番組出演はNGのようだが、父ちゃんたちも居場所は把握している模様。




石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡4

四男・智広(ちひろ)
1988年1月25日生まれ
鉄工所勤務。 パソコンとパチンコが趣味。 一人暮らしをしていたが、鬼怒川決壊で家族の避難所として、住まいを提供。現在、彼女と交際中。愛されるキャラクターで、実は石田家で一番ファンが多い。



石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡3


五男・元基(もとき)
1991年2月1日生まれ
大学院卒業後、IT企業へ就職。 しかし、仕事に馴染めず、入社してすぐに辞めたいとこぼしていた。現在はマンションでルームシェアを六男・有志さんと仲良く共同生活していたが、現在は一人暮らし。




石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡2

六男・有志(ゆうじ)
1993年1月11日生まれ

長く取材拒否の状態が続いていたが、美容師になってからはテレビ出演を再開。
美容師として、アシスタントの修業を終え、夢であるお店を持つため、日々精進している。五男・元基さんと一時期ルームシェアをしていたが、性格が真逆な二人はちょっとしたことで揉めしまうことが多いため、それぞれ独立した。



石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡1

七男・隼司(しゅんじ)
1996年1月20日生まれ
美容師専門学校卒業後、世田谷の美容院に就職。しかし、朝は6時に起きて出勤し練習、先輩に厳しく指導され、居残りシャンプー練習で帰りは22時過ぎ。美容師になるための厳しい修業をする毎日にたった3ヵ月で美容師の仕事が「楽しくない」と、退職してしまった。


現在の仕事は、都内で会社員をしており、そこで知り合った女性と結婚。

第1子となる愛娘・えなちゃんと3人で住むマイホーム探しに奮闘中。





目次にもどる

石田さんちの大家族2022とは




記事内容

取材開始時1歳のよちよち歩き、石田さんチ1番のヤンチャだった隼司さんも少年となり、思春期を迎え、反抗期を経て就職、妻・麻衣さんと結婚。昨年7月には「俺、パパになる」宣言により第1子となる愛娘・えなちゃんが大家族・石田さんチファミリーに加わった。



両親が暮らす茨城に引っ越した隼司くんは、マイホームの購入を思い立つ。モデルルームを見学し現地の下見をすると、夢はどこまでも膨らむ。しかし、希望の物件は人気で高額、頭金も必要。それに対し父・晃さん(68)も母・千惠子さん(68)も「アイツはまったく現実が見えてない!」と、大反対。果たして隼司くんは無事に夢のマイホームを手にすることはできるのか。そして、その隼司くん夫婦の間に生まれた、えなちゃんが、突如40度を超える高熱を発症。


解熱剤でも熱の下がらない愛娘の身体に何が起きていて、何が原因なのかわからず、不安な時間を過ごします新米パパ。えなちゃんは妻の麻衣さんが付き添いながら、緊急入院する事に。


隼司さんはコロナ禍で面会することもできず、病院の外から病室の窓を見つめることしかできない。妻のために、そして両親のために。入籍直後に妊娠が判明し、結婚式を挙げられていなかった隼司さんは“自分の地元についてきてくれた妻”への感謝の思いをずっと抱えていた。そこで、独身時代から貯めていたヘソクリを元に、妻に提案したのは、東京駅をバックにしたウェディングフォトの撮影。



ハレの舞台には双方の両親も呼んでいる。そこには、家族を守る父としての隼司さんの姿があった。


また、子どもたちも年齢も重ね、なかなか集まる機会も減っている中、長男・孝之さんは、「久々に集まろう」と家族旅行を計画する。
行き先として選んだのが、今流行のグランピング。そこには久しぶりにテレビに登場するあの兄弟の姿も…。今回新米パパの隼司さんにとっての試練が連続。だが、さまざまなトラブルを乗り越え、最後に待っていたのは、やはり石田さんチらしい心温まる賑やかな瞬間だった。



オンラインニュース




目次にもどる

石田さんちお母さんお父ちゃん死亡?





石田さんちの大家族と検索すると、「石田さんち お母さん死亡」「石田さんち お父ちゃん死亡」という検索サジェストが出現する。


bandicam 2022-09-10 18-02-31-679



結論から言うと、お母さんとお父さんともに健在。



なぜ、「石田さんち お母さん死亡」「石田さんち お父ちゃん死亡」という検索サジェストが出現してしまったのか?というと、2020年に放送予告に「別れ」を連想される予告文が掲載されたことが原因のようだ。


石田さんちの母・石田千惠子さんは、2002年に大腸のガンが見つかったことが放送されている。整腸剤などで様子を見ていたようだが、全然治らず。 放送でも痛みが出て、入院までしている。


入院でさらにその大腸がんが数ヶ所にあるを医者に言われ、少しでも早い手術が必要と告げられていた。 その時、お父ちゃんはかなりショックを受けていた様子だった。



結果的に摘出手術は成功という形にはなったのだが、大腸は1m以上の臓器。大腸癌は意外に症状がないのも特徴で「物言わぬ臓器」。


痛くなるとしたら、相当進行していたはず。

この時点で、痛みが癌の転移だと疑わなかった判断は特に問題ないし、それまで待つ、と言うのも特に問題なかった。ただ、大腸ガンの遠隔転移は小さな細胞が血液やリンパの流れに乗って多臓器に付着するので小さい。現在の医学の最先端と言われるpet検査でも5mm以下は判断できない。 つまり、いつ再発(転移の見逃しなど)があってもおかしくなかった。



そこに2020年に放送予告に「別れ」を連想される予告文が掲載されたことで、お母さん、もしくはお父ちゃんが死亡したのではないか?という勘違いから、ネットで検索する人が多く、検索サジェストに残ってしまったと思われる。



放送では、精密検査を受けた結果、幸がんの転移は見つかっておらず、その後は2年ほどで病院通いをしているので、おそらく転移はしていない。





目次にもどる

石田さんちの次男が離婚?



石田さんちの大家族2022次男離婚やお母さんお父さん死亡




5chでは、石田さんちの大家族の次男・和寛さんが離婚したのではないか?という噂が出回っている。




過去の放送で、「次男が離婚した」とは放送されていない。


なぜこんな噂がでたのか?というと、2018年の放送で、「石田さんちがついに離婚!?」という予告動画あり、放送内で次男の和寛の自衛隊姿のシーンが流れたこと、また、次男が「出戻り」発言していたこと、石田家の戸籍を勝手に抜けていたことなどが混同し「次男・和寛が離婚したのではないか?」となってしまったようだ。




なので、石田さんちの大家族の子供たちを含め、現在まで誰も離婚はしていない。


次男・和寛さんが戸籍を抜けた理由は、結婚して相手方の婿養子に入ったから。しかも家族に相談も無し、両親にも報告しないで婿になったのでほぼ絶縁状態となっていたので、ネットで「出演NG」といわれていた。




以前から、次男はテレビ出演をあまり良く思ってなかったので、出演しなかったそうだが、現在は、お父ちゃんとも和解しているようだ。なので、「出戻り」というのは、離婚して石田の名字に戻ったからではなく、お父ちゃんと和解できたという意味で使用したのだろう。



管理人個人的には、芽衣子さん(第3子次女)のほうが心配。

7男2女9人兄弟の中で唯一実家に居るため石田さん家の大家族で、お父さんが「跡取りは芽衣子」と言っていた。芽衣子さんが大学に進学した翌年に、第4子次男和寛くんが自衛隊入隊、こっちが衝撃的だったので印象薄かったが、芽衣子さんが跡取りというのは「介護の代わりに家をもらう」という感じなのかもしれない。芽衣子さんはバイトなので家がないと生活できないし、娘なので親も老後を託している。



これは典型的な「パラサイトシングル」の分かりやすい例。

芽衣子さんだけではなく、男女共に増えている。中には親が子離れが出来ずにそれをむしろ望んでいるような場合も多い。



放送を観る限り、本人に恋愛や結婚する意思がない印象を受けた。
別にそれが悪いというわけでもなく、どんな生き方をするのも個人の自由だが、少し小奇麗にして相手の条件を細かく選ばないのであれば、いくらでも相手は見つかりそうなのに、お父ちゃんのそばにいることは、自分の残りの人生を決めてしまっている。



就職氷河期世代の典型例なので何も珍しくないし、生まれ育った場所なので、何の不自由もないので居心地がいいからかもしれないが、石田さんちは昔から大好きなので子供たちみんな幸せになってもらいたい人が多いだけに残念だ。










スポンサーサイト