女子大学生 死亡の名古屋ホテルどこ (1)



12月9日、愛知・名古屋市のホテルで女子大生が見つかった事件について、5chでホテルの場所が特定され、話題になっている。





この事件は謎が多く、被害者はビジネスホテルで睡眠薬を使用していた。逮捕された3人の共通点もなく、なぜホテルに集まった経緯が不可解。




今回は、女子大学生死亡の名古屋ホテルの場所や事件の概要について、5ch情報をまとめてみた。






■目次

名古屋市ホテル女子大学生死亡事件とは
女子大学生 死亡の名古屋ホテルどこか5ch特定
女子大学生 死亡の名古屋ホテルと犯人の関係

名古屋市ホテル女子大学生死亡事件とは


女子大学生 死亡の名古屋ホテルどこ (1)



記事内容

愛知・名古屋市のホテルで女子大生が遺体で見つかった殺人事件で、現場の客室に薬が残されていたことがわかった。



警察は、逮捕された3人と女子大生が、ホテルに集まった経緯を慎重に調べている。
福島県に住む渡辺真由美容疑者(39)と、自称・愛知・安城市の鈴木健太容疑者(48)ら3人は、12月6日、名古屋市中区のホテルの客室で、東海市の大学生・加古結莉さん(20)を窒息させて殺害した疑いで逮捕され、9日朝に送検された。



加古さんと3人はSNSで知り合ったとみられ、現場の客室には薬が残されていたことが新たにわかった。



また、遺体の顔にはビニール袋がかぶせられていたが、捜査関係者によると、加古さんには自〇願望があった可能性があるということで、警察は4人が集まった経緯を慎重に捜査している。


FNNプライムオンライン






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女子大学生 死亡の名古屋ホテルどこか5ch特定



女子大学生 死亡の名古屋ホテルどこ (2)



5chでは、女子大学生 死亡の名古屋ホテルの特定作業が行われており、すでに名古屋市中区東桜2丁目にあるビジネスホテル「マイステイズ名古屋栄」と特定している。




このホテルはラブホテルではなく、一般の観光客やビジネスマンが多く宿泊するビジネスホテル。


名古屋観光客や出張が多いビジネスマンには有名なホテルだったそうで、駅からのアクセスも悪くなく、朝食は名古屋名物のビッフェがあったから、土日は宿泊客で予約できない日があるほど人気ホテルだった。



このビジネスホテルに犯人の渡辺真由美(39)、自称・愛知県安城市の派遣社員・鈴木健太(48)、兵庫県姫路市の女子大学生(18)の3人が宿泊していた。


犯人と思われる3人には共通点がなく、被害者の東海市の大学生・加古結莉さんは、この3人とどういった接点があったのか?が注目されている。







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女子大学生 死亡の名古屋ホテルと犯人の関係





5ch情報では、犯人の女子大学生(18)と加古結莉さんがSNSでつながり、一緒に睡眠薬を使用し、自〇するためにこのビジネスホテルを利用したという情報が出回っている。



ビジネスホテルは、基本的には宿泊する代表者だけ名前を告げれば、複数人が部屋に訪れることは可能。



会社のグループなどで出張する場合も当然あるので、ビジネスホテルにもシングル、ツイン、トリプルなど複数人数用の部屋を用意している。


家族連れなどの場合は、フロントの人に何か言われるかもしれないが、「家族だから泊まれない」ということはない。純粋にビジネス出張などで多くの人が部屋に訪れるかもしれないので、最初に断っておけば特に何か言われることはない。



つまり、女子大学生 死亡の名古屋ホテルの不手際ではなく、犯人たちがこのホテルで睡眠薬を使用し、自〇幇助したのだろう。



睡眠薬など多用してしまう人の多くは、他人には言えない悩み続けていたり、自己評価が低かったりと1人で抱え込んでいる場合が多い。実際に同じような人はたくさんいて、みんなで集まって話すと以外と解決することも多いのだが、何らかの精神的疾患などもっていると、睡眠薬は気分を鎮める効果が高いので無意識、無感覚になれる。しかし、特に筋肉をほぐす作用が高いので、呼吸不全や嘔吐して喉に詰まらせたりし後遺症を残すこともあり危険でもある。



なかなか悩み事の解決策が見当たらなくなり、現実逃避を図ろうしてしまう。この行為は、過剰な安心感を得るため等の行為依存症の1つの症状。ほとんどの場合、救急病院に搬送され治療を受けるのだが、そこに至る経緯について向き合ってくれる人が少ないのが事実。そのために更に自分を責める気持ちが高まり、より過激な行為にはしってしまう場合がある。



もちろん、自〇幇助を肯定するわけではないので、今後の捜査の続報を待ちたいところだ。










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